人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

計算ミスを直す方法はありますか?

元気かつ、気を引き締めていても、簡単な計算ミス(3ケタの掛け算、足し算など、算数のレベル)を連発してしまいます。もちろん、電卓を使わないでです。

また、例えば、答えが3だとして、選択肢を選ぶ場合、
?2
?3
?4
?5
?6

?を選んだりするといったミスもしてしまいます。その後、見直しても、無意識に大丈夫だと思い込んでます。

これらは、しばらく自分で計算をしていなかったからでしょうか?
或いは、なにかおかしいのでしょうか?

何か改善策はないでしょうか?
気を引き締めているつもりでも、疲れていたり、ボーっとしていたりしているのでしょうか?
真剣に悩んでます。ご解答宜しくお願いいたします。

●質問者: sweetfelix
●カテゴリ:学習・教育 医療・健康
✍キーワード:ミス レベル 大丈夫 改善 無意識
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/12件

▽最新の回答へ

1 ● tyousann
●10ポイント

http://drill100.com/archives/cat_e_100.html

Drill100.com: 百ます計算 / 100マス計算

http://www.nextstep21.com/nou.htm

百ます計算

今ははやりの百ます計算はいかがでしょう。

子供だけでなく大人も毎日反復練習すると、脳が活性化し、計算自体も自然に暗記して間違いがなくなると利いております。

しばらくの間試されてみてはいかがですか?


2 ● rakuzaiti
●10ポイント

http://www1.odn.ne.jp/sugi/sugi_029.htm

ミスをなくす

普段は間違わないような単純な計算ミスは疲労であると思います。根をつめといると思うので少し休養を取ることも必要だと思います。考えなくてもでるような類の答えは頭に長期保存されているような物なので(九九のようなもの)それは別として。

失礼ですが学生さんでしょうか、事務系統を仕事で使わねばならないかたでしょうか?

いかにしても普段使う単純計算は頭に長期保存としてたたきこんだほうが良いかと思います。


3 ● TomCat
●30ポイント

http://biz.mycom.co.jp/life/qanda/clinic/bn/040217.html

COBS ONLINE:ゆうきゆうの仕事の悩みクリニック 「ケアレスミスが多い私」

要するに、ケアレスミス、ということですよね。

ケアレスミスを無くしていくために大切なのは、

まず「ミスは有って当たり前なんだ」という認識です。


ミスは誰にでもある。どんな簡単なことでも起きる、ということ。

これをしっかりと認識することが大切です。


こんな簡単なことでミスるはずがない、という思い込みが、

ミスの発見を邪魔するんです。


実際計算などは、頭の中でソロバンの珠を弾きながら行う

珠算式の暗算ででもなければ、誰でも時々はミスをするものです。

でもたいていその場で気付いて訂正できるから、

結果としてミスってない、というだけです。


ところが、こんな簡単なことでミスをするはずがない、

という思い込みが強いと、そのチェック機能を阻害しちゃうんですよね。


ですから、心構えとしては、常に自分はミスをする存在なんだ、

ということを、しっかり認識して事に当たる、

ということが重要だと言えるでしょう。


計算の実技としては、思い切って珠算をやってみると、

頭の中で珠を弾いてそのビジュアルを思い描きながら

計算できるようになりますから、かなり間違いが少なくなります。


そんな手間はかけられない、ということであれば、

必ずミスは出るとの認識のもとに、必ず検算を行うこと。

選択肢の選択なども「ミスがある」との前提で必ず再点検すること。

これに尽きると思います。


ミスをするから人間なんだ。

でもそれを再点検で克服するのも人間の知恵なんだ。

みんなそうなんだ。

この認識で、きっとうまくいくと思います。


あ、検算などは、ある程度時間をおいて取りかかるとか、

他の作業を終えてから改めて、という感じに

ちょっと頭をリフレッシュしてから行うと、

ミスをしていた時の頭の中のキャッシュが解除されて

思い込みに引っ張られない再点検が可能になりますので、

お試しくださいね(^-^)/


4 ● kuru-san
●10ポイント

http://www.yahoo.co.uk/

Yahoo! UK & Ireland

URLはダミーです。


選択肢から選ぶ場合は選んだものにチェックをつけておきます。(問題用紙に記入できる場合)

計算のケアレスミスの場合は、単純ですが次の方法をお勧めします。

合計10になる一桁の計算(加減)を全て紙に書きます。それを繰り返し毎日暗唱します。

それと、九九を毎日暗唱します。かけ算はもちろんですが、逆にした割り算も毎日暗唱します。

これを続けていると考えなくても計算できるようになってきます。


それから経験上ですが目が疲れると計算をミスしやすい気がします。

よく眠ってください。


暗唱は寝る前に眺めてから寝てしまい、翌朝やると効果的です。


5 ● HARU_in_sheep
●30ポイント

http://www.e-juku1st.com/gakusyuindex/gakm10.htm

私もどちらかというと苦手でして、経理をしている弟を感心する事があります。弟曰く「数をこなす」「何でも検算」らしいですが、それを踏まえて以下持論を展開します。


?ゆっくりと

私の場合、生来の性格が「短気」「早合点」ですので、少々鈍い、風邪で熱がある時の方がケアレスミスが少なくなる位でして、計算等はゆっくりと取り組む事を心掛けています。「ゆっくりゆっくり」と心で唱えながら・・・。


?検算

間違えている事を前提に検算すると良いかもです。私の場合、見積書を見直して桁違いを発見して、冷や汗を掻いた事があります。1億と1千万じゃ大違いですよね。この時ほど見直してヨカッタと思った事はありません。


?算盤

今更算盤の勉強はきついかも知れませんが、算盤の上手い人って早いだけじゃなく、計算ミスが少ないですよね。独自の回路が脳に構築されているのでしょうか?通信教育とか如何でしょう。


ちょっと趣旨が外れているかもしれませんが、添付したサイトの記事は結構面白いですよ。


1-5件表示/12件
4.前の5件|次5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ