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アメリカの作曲家チャールズ・アイヴス(Charles Ives)の“They are There!”という歌の歌詞について、以前翻訳がネット上にあったのですが、ご存知の方いらっしゃいますか?
アメリカの軍歌をパロディした反戦歌のニュアンスを、うまく取り込んだ秀逸な翻訳でした。
なお、この曲は、かのエルヴィス・コステロ氏のiTMS のプレイリストのトップにあるものです。
http://www.recmusic.org/lieder/get_text.html?TextId=21527

●質問者: ich-izen
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:iTMS アメリカ イヴ エルヴィス・コステロ ニュアンス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● kimizu
●40ポイント

http://72.14.203.104/search?q=cache:OxU6VA-FM6AJ:www.doblog.com/...

これでしょうか。

とりあえず、キャッシュでしか取り出せませんでした。


歌詞だけ取り出すと、


人生、ときには命をかけた戦いが必要なときもある。

若い男の子たちが兵隊になって、かわりに闘ってくれる。

すべての人に自由をもたらす戦いだ。

勇敢な青少年諸君、たちあがりたまえ。

全世界の自由のために闘うのだ。

連合側のブタどもを打ちのめせ。青年よ闘え。

世界は怒号をあげて「自由」の戦いを求める。


戦争はいつも、一部の、ステューピッドで、ジコチューの、

デカイ顔した奴等が始めるものだ。

フツーの人たちが、声を上げずに反対しないでいるうちにだ。

そのときだって人々はそこにいる、みんなそこにいる。

そして世界中が「自由」のために戦うのだと叫びはじめる。

「新しい自由な世界」のための戦いだ。

◎質問者からの返答

すばらしい検索の腕前です。

ありがとうございました。

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