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ゲームのプロを日本で成立させるにはどうしたらいいですか?


鬼のようにアーケードゲーム・その他が強い子がいるので、そこまでならプロになれと焚き付けたいので、ひとつお知恵を拝借 ε- (´ー`*) やっぱ高橋名人だな。

●質問者: くいっぱ
●カテゴリ:ビジネス・経営 ゲーム
✍キーワード:ひとつ アーケードゲーム ゲーム プロ 高橋名人
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● baby-z
●10ポイント

http://google.com/

Google

プロ組織はありませんし、難しいです。


いろいろな大会で優勝して、メディアへの露出というのがあるぐらいでしょうか。

色々なゲームで日本一の腕を持てば可能ですが、現実的にどうですかね?


あとは、質問の意図とは外れると思いますが、ゲーム開発のテストプレイヤーがあります。

こちらはゲームの腕前などは関係ないので、実力を生かすということにはなりませんけど…。

◎質問者からの返答

baby-zさんとしてはどうしたらもなにもプロ成立は難しいということですね。


2 ● 1500曲を突破♪
●13ポイント

http://www.jcbl.or.jp/game/year.html

年間主要試合(国内外)のご案内|JCBL

(URLは半ダミー)


まず、そんなに大きくない規模の地域でいいですから、その地域でいちばん有名なゲーセンを1日借り切って「町内ゲーム王者決定ゲーム退会」を催し、ゲーム種目別に何人かその町にチャンピオンを決めます。そこでその彼が全冠達成することが望ましいでしょう。

経費は地元の商店街やスーパーなどとうまくやりましょう。賞金を出したり、参加費、ギャラリー観戦費をとってもよいでしょう。表彰式を別途どこか会場を借りて、会費制のパーティにしてもよいでしょう。(そのへんはまあ別のお話ということで)


次にそれを「区」(あるいは市)規模に広げます。区内(市内)全域から腕自慢を募集して、「区チャンピオン決定大会」を実施します。

当然、その彼はそこでも勝つでしょう。


次のステップは、晴れて「○○区チャンピオン」になった彼を連れて、都内(県内)の有名ゲームセンター・キャンペーン・ツアーをやります。のぼりを作ったり、Tシャツを作ったり、せいぜい派手なパフォーマンスをして、各ゲーセンでハイスコアを残します。

ポスターを作って、同時に各地で挑戦者募集を呼びかけましょう。

当然、ホームページを立ち上げます。ブログは神話や伝説がまだ必要なのでスタッフによるブログで本人はゲームに集中させましょう。

そして、この時期からTV局や各種雑誌などメディアにも働きかけてみましょう。


そして、何人か腕自慢がそろったら「ゲームチャンピオン○○のタイトル拡大防衛戦」を実施します。最強の挑戦者とチャンピオンのタイトル防衛戦を行い、勝ったら、その時点で「東京都チャンピオン(○○県チャンピオン」を名乗ってしまうのです。もちろん、団体名も会社登記してしましましょう。いろいろなルールやシステムにも権利保全をはかっておきましょう。

あなたが「チェアマン」になっておくのもよいかも。

そして、彼がチャンピオンであることにクレームがある人には「ゲームで決着をつけよう!」と次回のタイトル防衛戦を企画し、しかり商売にしてしまいましょう。

地元新聞社主催で○○杯争奪戦でもいいですね。

そうこうするうちに各地方にも同じようなチャンピオンが出て来るでしょう。

そう、スポンサーをつけて、全国大会にもっていくくのです。時期尚早であれば、個別にそれぞれのタイトルを賭けたタイトルマッチをやるのです。ときには地方のタイトルに挑戦するのもよいでしょう。しっかり、ギャラや交通費、宿泊費をもらって地方イベントとして商売しましょう。


こんな具合にやっていけば、もう立派なプロです。

しかもチャンピオンです。

いかがでしょうか!?

◎質問者からの返答

あれですね、看板賭けていざ尋常に勝負!っと、全国行脚ですか。ブランド確立路線ですな。


3 ● fukus
●13ポイント

http://www.hatena.ne.jp/awindow?qid=1138990278

その子が今全国で大会等で優勝しまくる→名前が売れる→他所での大会等にゲスト出演?が一番手っ取り早いかと。


ただし、今のゲーム業界は有名人に力をいれるような事は昔ほどないような気がします。(特にアーケード)


韓国やアメリカのような盛り上がりなら十分にプロゲーマー制度も考えられるのですが。

◎質問者からの返答

スポーツなどでは一般に競技人口が1万人を目処にプロが成立しはじめます。(なんらかの形でその競技がうまいことを生業とするひとがでるということです。)

碁や将棋などの盤面ゲームは視覚的な訴求性が低いのでスポーツ程には「プレイ」で生業が成立するのはさらに限定的になるかと思います。

ビデオゲームの場合、視覚的訴求性は高いのかもしれませんが、ルールが毎回変わる(ゲームごとに異なる)為、ゲームを楽しむ人の人口は多いけども、競技人口がゲーム毎に小さくなり、大会などが難しいという流れがあるとは思うのですが、大概ゲームを得意とする人たちはどんなゲームをやっても上手いです。

なんで、そのようなゲームをうまくぷれいするの子をどうやったら体系化できるのかなぁーっと。

アメリカや韓国でゲームプロというような話も聞きますが、おそらくそのブームの度合いは日本と大差ないようにおもいます。


4 ● thomas7212
●13ポイント

http://www.playstation.jp/cmc/shokei/

PlayStation.com(Japan)|PS World|諸兄、ゲームやろうぜ!

ゴルフのレッスンプロのように、「ゲームの楽しさを教えることで収入を得ている」プロはいるようです。

http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20040409205.html

ゲーム世界のアイテムを扱う市場が拡大

ネットゲーム上の稀少アイテムを売買している人もプロと言えばプロですね。

麻雀のプロに近いアウトローなイメージはありますが。

◎質問者からの返答

へー いるんだー。

これは、上手くプレイするスキルより、「面白く教える」ってことや「面白いゲームを探す」なんていうスキルの方が必要ですね。


5 ● Consomme
●13ポイント

http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD29834/comment.html?flash=1

解説・あらすじ ミニ四ファイター 超速プロジェクト スイッチ・オン - goo 映画

ゲームの世界の「プロ」っていうのは、スポーツのプロや囲碁将棋のプロなどと違って、マスコミが作り上げるものだろうと思います。たとえばミニ四駆の世界に「ミニ四ファイター」がいたように。高橋名人も、ハドソンが雇い主とはいえ、マスコミが生み出した時代のヒーローだったと考えていいと思います。


ゲームに強いという一芸を芸能プロダクションか雑誌社に売り込む。これでプロの地位ゲットだぜです。

◎質問者からの返答

やっぱりメディアドールとしてのポジションしかないんですかねぇ。


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