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日本人がエイズになったら、国から治療費(薬代など)の保証はありますか?また、それはどんなシステムですか?もし、実費なら、その料金体制なども知りたいです。ヨロシク御願いします。

●質問者: comoberu
●カテゴリ:コンピュータ 医療・健康
✍キーワード:エイズ システム 保証 日本人 治療費
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● kurasinokoizumi
●20ポイント

http://www.redshoesf.com/aids/in_a.html

red shoes foundation aids

98年から患者・感染者は身体身障者に認定されるようになりました。

身障者手帳を持っている人、つまりは健康に何らかの恒常的な困難のある人は、その障害を軽減したりこれ以上の悪化を防ぐための医療を受けなければ成りません。その医療を提供する制度を更生医療というのです。簡単に言えばそのための医療費を援助する制度です。この援助金額は前年度の課税額に応じて役所が自己負担金を決めますので、そこで算出されます。また、入院したときの食事負担金には援助はありません


2 ● tyousann
●20ポイント

http://api-net.jfap.or.jp/siryou/aids_soudan/soudanII04.htm

第II章 エイズに関するQ

エイズだからといって特別な治療費が出るわけではないでしょう。

国との特別な因果関係が証明できるなら、裁判で争うしかないでしょうね。


3 ● sanzi24
●20ポイント

http://www.city.naruto.tokushima.jp/kokuho/kougaku.html

高額療養費制度

先の方で出されているリンクでは

<<

現在標準的な治療である抗HIV薬の多剤併用療法では、全額自己負担として、毎月15万?20万円程度かかると言われています。健康保険を使うと、国民健康保険も健康保険(被用者保険)も、共に3割の自己負担(3?69歳)となりますので、抗HIV薬だけで毎月数万円の費用がかかる計算となります。実際は、これに再診料や定期的な血液検査などの諸検査料などが加わります。もし、ほかに何か予防しなければならない日和見感染症などがあったり、治療を必要とする病気があれば、さらに費用はかかります。

ただ、一般の病気と同様、例えば高額療養費制度などの医療費助成制度や、傷病手当金や生活保護などの所得保障制度などを利用することが可能です。

>>

国民健康保険の高額療養費制度について

「血液凝固因子製剤に起因するHIV感染症」

は国の指定する「厚生労働大臣の指定する特定疾病」

となるそうです。

http://www.posijoho.org/resouce/kougaku.htm

???z?×{??

これは2003年冬時点のものですが、参考になりますでしょうか。既出だったらもうしわけない。


4 ● TOURCONTAKUTER
●10ポイント

http://www.aids-chushi.or.jp/c3/social/social02.html

Untitled Document

HIV感染の方は,身体障害者の認定を受け,身体障害者手帳を持つことで各自治体により規定されている諸サービスを利用できます。ここでは,手帳のサービスの中でも特に医療費に関するサービスについて説明します。


5 ● masanobuyo
●10ポイント

http://www.goo.ne.jp/

goo

サイトは架空です。


もちろん,ちゃんと健康保険が使えます。ですから、自己負担は3割です。


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