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拘留中のホリエモンになぜ、ブログを更新する機会を与えないのでしょうか。ホリエモンは逮捕前にブログですべて、答えると言っていたのに

●質問者: robakiyo
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:ホリエモン 拘留 更新 逮捕
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● rafile
●20ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

それは私事だからです。またブログを更新する権利は基本的人権ではありません。もちろん裁判を受ける権利は守られています。


逮捕されたら、いろいろと制限されるのは当然です。事前の約束は果たすことができなくても仕方ないでしょう。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。でも、ブログを更新したら、疑いが早くはれるかもしれないですね。


2 ● TomCat
●20ポイント

http://www.kangoku.org/annai/toko/main.phtml

勾留中は通信の自由が制限されてしまうからです。

弁護士に電話をすることすらままなりません。


やっと先日、法務省と警察庁でつくる

「未決拘禁者の処遇等に関する有識者会議」が

起訴前の容疑者や判決が確定していない被告人に、

弁護人と電話で話すことを認めるようにしよう、

と提言をすることにしたばかりです。


今はまだ、拘置所からネットにアクセスするなど

夢の夢、という状態なんです。


起訴もされていない取調中の容疑者は

まだ犯罪者ではないのですから

こういう自由が制限されるのはおかしな話だと思いますが、

今はそういう世の中なんですね。

困ったものです。

◎質問者からの返答

インターネットの利点は誰でも情報発信できることですが、それがままならない世界があったわけですね。

法律を改正すのはそれが先決だとおもいますが、国会はとりあげてくれないのですかね。


3 ● KIKOlove
●20ポイント

http://www.kensatsu.go.jp/

検察庁

URLはとりあえず、です。


そもそも、拘留中には、私物は歯ブラシ程度しか持ち込めません(すべて拘置所側で預かることになります。)。

また、新聞、テレビ、ラジオの視聴の時間、内容も制限されています。

したがって、自分のブログなど更新できるはずがありません。


そもそも彼が「すべてブログに」と言っていたのも逮捕前の話であり、そのときですらまともな更新もしていなかった状態でしたね。

いわんや、現在は、インターネット接続環境などないので、更新は無理な話です。


彼が嘘をついたという意味にはなりませんが、事実関係も?否認しているとの報道がなされているので、今後は引き続き拘留、起訴されても拘置所内にいて、報道を総合的に勘案すると保釈は考えづらく、裁判後に刑が罰金でなくての実刑で確定すれば刑務所に、あるいは上告すれば拘留は続くので、将来にわたってブログで何かを語るということは、接見する弁護士を通じて書いてもらうくらいしかできないでしょう(更新があったなら、その手段を使ったと想像できます。)。

それかめでたく出所できたときです。

◎質問者からの返答

企業の不祥事は今までいろいろありましたが、社長まで即逮捕されてしまうような事件、今までありましたか?せめて、社長にブログ更新を認めてほしいですね。

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