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『刑法犯罪の大幅減少は事実なのか?』
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060203i402.htm
上記ページにおいて、刑法犯罪の大幅減少という警察庁の統計結果がありますが、
事実ならば、本当に結構なことで、警察官様、まことにご苦労様です〜ありがとうございます、ということ。
今は、ミニバブル?と言われてマクロな?景気も少しいいようで、
それで雇用や収入が保たれていて、犯罪が少ないのでしょうか?〜何か、統計や数字のマジックはないのでしょうか?詐欺が多いのは納得です。知能犯が増える世の中?

●質問者: diresu21
●カテゴリ:政治・社会 科学・統計資料
✍キーワード:ありがとうございます まこと バブル マクロ マジック
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● kotak
●100ポイント

http://mazzan.at.infoseek.co.jp/lesson2.html

反社会学講座 第2回 キレやすいのは誰だ

URLは,戦後からの少年犯罪の発生件数の推移についての話ですが,少年犯罪が近年急増したというのは、マスコミが捏造した世論だそうです.

少年犯罪も近年減少しているので,社会全体の犯罪発生件数も減少していてもおかしくは無いと思います.

◎質問者からの返答

ご回答を頂きまして、まことにありがとうございます。

警察庁の統計発表は、信じるべきですし、信じたい内容ですが、

かつて、大本営発表などという、負けていた戦を、

大勝利のように政府が伝えた事実もありましたので。

教えて頂いたサイトによりますと、15才〜19才くらいの

少年において、昭和30年〜50年あたりに比べれば、

現在は格段に犯罪件数が下がっているようですね。

警察庁統計では、ここ2〜3年では、全年齢での刑法犯罪の数が、

主に窃盗犯の減少により、全体で年に10%もの減少となっていますが、窃盗対象で多そうな自転車も入るならば、ワイア鍵などの防犯対策ができてきたからでしょうか?万引きにも、

ICタグ?などで出切り口のチェックが厳しいですね。

少子高齢の進展で、元々分別がなくて、窃盗などに走り易い少年少女が少なくなり、高齢者はまだ年金や預貯金でやっていける、〜

人口構成と防犯対策の結果なのかもしれませんが、

表に出にくいネット利用の詐欺などは、ますます増えて

いくのでしょう。また、格差社会に進展があれば、

刑法犯もまた、増えて来る社会になるのでしょうか。

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