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私達の身の回りで、金属や気体の熱膨張を利用したものを教えてください。また、その原理についてもお願いします。

●質問者: alembert
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:原理 身の回り 金属
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/16件

▽最新の回答へ

1 ● ytsuchiyama
●25ポイント

http://www.keikoren.or.jp/kenkou/ken18.html

身近なものでは、水銀体温計があります

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● nischiura2006
●0ポイント

http://www.google.com/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie...

Google

第一に水銀温度計が上げられます。水銀は常温で液体ですが金属の1種であり、その熱膨張を利用して温度の測定に利用されています。ただし、水銀の有毒性のため最近では「身の回りで」は見かけませんね。

後は参考サイトにあるようにさまざまなところで熱伝対として金属の熱膨張率の差を利用して熱センサーとして家電製品にも多用されていますが、地味な存在ですので目にする機会は、活躍してる度合いに対しきわめて低いですね。

◎質問者からの返答

>水銀温度計

残念ながら既出です。

>熱伝対

「金属の熱膨張率の差を利用して」なぜ熱を知ることができるのかがわかりません。


3 ● TomCat
●25ポイント

http://okumedia.cc.osaka-kyoiku.ac.jp/~masako/exp/netuworld/bime...

?o?C???^??

バイメタル。

熱膨張率の違う金属板を貼り付けてやると、

温度の上昇に伴って、熱膨張率の大きな金属板の方が伸びて曲がります。


応用としては、メーター型の温度計、

電熱製品の自動温度調節用スイッチ(バイメタルサーモスタット)、

蛍光灯のグローランプなど。


昔は工事現場に置く点滅電球などにも

バイメタルが使われていました(今もあるのかな ^^)。

電球が光るとその熱でバイメタルが曲がって電気が切れ、

冷えると元に戻ってまた電気が通じる。

とっても単純な仕組みですけど、きっと当時としては

とてもハイテクな物だったのでしょう。

点滅豆電球なんていうのもありました。

http://www.gijyutu.com/kyouzai/denki/guroky.htm

こちらはグローランプの観察のページです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● くまっぷす
●25ポイント

http://www.asahigauge.co.jp/products/bimetal.html

圧力計,特殊用途圧力計の専門メーカ[旭計器,旭計器工業株式会社]

バイメタル。

熱膨張係数の異なる2枚の金属を張り合わせることで、温度が高くなると膨張率の高い金属のほうが余計に延びて曲がることを利用します。

このページのは、身近な例だとてんぷら油の温度計なんかがそうですね。

http://members.jcom.home.ne.jp/kobysh/stirling/stirlingIntro.htm...

?X?^?[?????O?G???W??????H

気体の場合だとスターリングエンジン。

原理はURLを。

最近「大人の科学」のふろくについて話題になりました。

http://shop.gakken.co.jp/otonanokagaku/magazine/index.html

大人の科学マガジン|(株)学研

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


5 ● aasaboogie
●25ポイント

http://www.sakaguchi.com/lineup/02_01ondotyousetuki.html

ヒーター・加熱装置/温度調節器一覧

サーモスタットが熱膨張を利用しているようですね。熱で膨張した金属が回りの金属に触れて通電する仕組みのようです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


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