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基本的な統計の手法を代数的ではなく,幾何学的に図を多用しながら,説明している本・URLを教えてください。わかりやすいものなら,英語でもかまいません。さまざまな統計の計算方法の手続きが3次元空間のベクトルの操作としてイメージできるようなものが希望です。相関係数,主成分分析,因子分析,固有値の算出,特異値分解などを幾何学的に理解したいと思っています。

●質問者: etedu
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:いもの イメージ ベクトル 代数 固有値
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● olo
●40ポイント

http://www.msi.co.jp/splus/

S-PLUS: Home Page $BE}7W2r@O$H%G!<%?%^%$%K%s%0$N$?$a$K(B

とっくにご存知かもしれませんが、

数理システムのS-PLUS、S言語を理解するのが近道かなと。

S言語が読めれば、S-PLUSやS言語の関連書籍は多いので、

統計の計算手続きの例→幾何学表現の例を多く学べるかと思います。

S-PLUSは体験版もあるので勉強にあまり投資もかかりませんね。

◎質問者からの返答

さらに質問なのですが,それって同じことはRでも可能ですか?

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