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●質問者: ozora
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:お酒 アルコール ストロー メカニズム 因果関係
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

6 ● bluesy-k
●8ポイント

http://for-side.jp/advice/fp02040.php?q_no=0501a00341&lsttyp...

意見検索 | For-side PLUS

”ストローで吸ぃ上げると、力強く息を吸ぅ形になります。そぅすると、血流が早くなり、結果アルコールのまわりが早くなる。”

らしいです。

◎質問者からの返答

というか、発信者の回答の根拠がどれもイイカゲンですね。経験則っていうのは、ストローでお酒を飲んで酔ったら、ストローで飲むから・・・って、ストローのせいにされてるだけの気が。

ストローがついてくる酒の多くは、甘くて飲みやすいけど、アルコールはそれなりに高いですからね。だいたいカクテルなんてビールなんかの低アルコール飲料に比べたら、10%以上アルコールある飲み物だし。


7 ● komap2
●20ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

サイトは良さそうなのが見つかりませんでしたので持論だけですいません。


私はストローは関係無いと思ってます。

実際私もよく缶チューハイやビールをストローで飲むことがありますが、酔いやすくなった印象はありません。


最も大きい原因は、飲む速度でしょう。

ストローで飲むと速度が遅くなると思っている人が多いようですが、それはカクテルやサワーと比べた場合の話で、焼酎や日本酒のようにちびちび飲むもので比べると、普通に飲むよりもストローで飲んだほうが圧倒的に速く飲んでしまいます。


少しずつ飲んだほうが酔うという話もありましたが、吸収率が多少上がっても、蓄積される量が減るので「酔い」はむしろ減るはずです。

日本酒をがぶ飲みしたほうが酔わないなんてわけがないですからね(笑


血流に関しては、たしかにストローで飲めば微量に流れが良くなりますが、体感出来るほど酔いが速くなることはあり得ません。

その理論でいくと、風呂上がりに酒を飲んだらとてつもない勢いで酔うことになります。


よって、アルコール度数の高い酒に関しては、飲む速度が上がることで酔いやすくなることはあるが、大半のケースは思いこみによるプラシーボ効果ということです。


そもそも、酒っていうのはたくさん飲むために飲んでるんじゃなく、酔っぱらうために飲んでいるんですから、本当にストロー1本で酔いやすく出来るのならむしろ常にストローで飲んだほうがいいですよね^^;

◎質問者からの返答

筋の通った持論ありがとうございます。

私は酒は酔っ払う為に飲んでるんじゃないんですけど・・・まあ数飲むために飲んでる訳じゃないのは賛成かな?


8 ● makoron-P
●10ポイント

http://bunseiri.hp.infoseek.co.jp/Mikaku.htm

ビジュアル生理学・味覚

まず、飲みやすいという事に関して、舌(した)にお酒があまり触れないので、味を感じず、たくさん飲めてしまうのだと思います。

なお、アルコールは39度にならないと吸収されません。ストローでのむと、舌でお酒をあたためないので、胃の中のアルコールが39度に達したときにはかなりの量が胃に入っています。一気に吸収が始まる為,酔い度が高くなり、吸収率が高めに感じてしまうのだと思います。


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