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日本におけるアルツハイマー症患者の数について、今後患者数の増加を予想したデータを探しています。よく2050年には高齢者は何人に何人の割合で、そのうちアルツハイマーの患者はどれくらい・・・、っていう話が出てきますが、その根拠といいますか、出典やデータが知りたいのです。
2010年にはこれくらい、2025年にはこれくらい、みたいな。厚生労働省からの予想データとかあってくれるとベストです。

●質問者: wkgt
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:2010年 2025年 2050年 アルツハイマー データ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● Nanja
●40ポイント

http://health.www.infoseek.co.jp/library/3000/w3000688.html

Infoseek 健康

このURLの真ん中当たりに

「旧厚生省がまとめたデータによると、2000年時点で65歳以上の高齢者は総人口の17.4%を占め、そのうちのほぼ7%の約160万人が痴呆症の患者にあたるという。総人口に占める高齢者の割合が年々増加していくのと共に、痴呆症の患者の割合も増加し、2010年には226万人、2020年には292万人にまで増えることが予想されている」

と書かれています。

また、グラフも掲載されています。


こんなところでいかがでしょうか?

◎質問者からの返答

おお〜、まさしくこんな感じのものを探していたんです!ありがとうございます!

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