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【保険】現在、「社会保険」の被保険者となっている者が4月以降、退職に伴い「国民健康保険」に切替えることになります。そこで、社会保険に加入中に保険治療を受けた方が何らかのメリットあるのであれば、退職迄の期間を治療に充てたいのだが・・・(メリット無ければ急ぐことないか・・・)と相談されました。国民健康保険に比べ、社会保険の被保険者のうちに治療するメリットってありますか?

●質問者: Toshihiro
●カテゴリ:経済・金融・保険 医療・健康
✍キーワード:メリット 保険 国民健康保険 治療 現在
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● KIKOlove
●25ポイント

http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/index.html

厚生労働省:医療保険

単に現在の治療を継続されたいがためだけであるならば、いずれも窓口で支払う治療費は3割なので、「国民健康保険」に変更しても変わりないかと思います。


退職時に手続をとれば、「継続被保険者(←名称不正確です。)」の手段もあります。


とりいそぎ。

必要であればきちんと調べて追加回答いたします。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。被保険者の負担額に影響はないようですね。保険主(保険組合?)の立場からみた場合、○○保険は財政難だから○○保険を利用したら良いといったことはありますか?あと、「労災保険」が適用の場合は、本人負担無しなので、これだと社会保険の被保険者が対象のはずなので、このことを気にしていたのでしょうか?回答頂けると幸いです。


2 ● seble
●25ポイント

http://www.kenporen.com/

◆ けんぽれん ◆

以前は国保が3割負担に対し、健保は1割でしたからそれだけでもメリットがありましたが、今は2割なのであまり意味はなくなりました。

任意継続だと会社負担分まで自分で払うので、余計意味がありません。


健康保険で良いのは、傷病手当金とか産休時の手当金などですので、退職してしまうのでは意味ありません。


という事で、大したメリットはありません。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。明確な回答に納得しました。

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