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会社法107条の取得請求権付株式や取得条項付株式で、その引き替えに新株予約権を交付するメリットは何でしょうか?結局その予約権行使したら同じ株式が手に入って(更に取得条項でもう1回取得されて、ぐるぐるまわったりする?)しまって意味がない気がするのですが。

●質問者: bossabrass
●カテゴリ:ビジネス・経営 学習・教育
✍キーワード:メリット 会社法 新株予約権 株式 請求権
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● aska186
●25ポイント

http://www.tabisland.ne.jp/explain/kaishahou/ksho_207.htm

?h?h?|?p?V?@?]???\? ◎質問者からの返答

全く同じ種類の株式がかえってくるように作ることにはどんなメリットがあるのですか?


2 ● aplo
●25ポイント

http://blog.livedoor.jp/masami_hadama/

会社法であそぼ。

例えば、取得条項付株式が優先配当などの種類株式だった場合に、引き換えにする株式や新株予約権の内容を普通株式にするなどのコントロールが可能です。異なる種類への変換が可能なので業績等に応じて柔軟な資金調達が可能になります。

◎質問者からの返答

違う種類の株式の新株予約権というのは、メリットがあるんだろうなあとわかります。同じ種類にするメリットはなんですかね?

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