人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

50才からの自分の会社での位置探し
現在、ソフトウェア会社に勤務する42才会社員です。現在は、あるプロジェクトの管理
(いわゆるPM!?)をやっています。
ソフトウェア業界に限らずとは思いますが、今後の自分の会社での位置が不安です。
50才を過ぎてから、今の仕事をしているとは限らないし、若手に譲ることも考えると
違う分野での自分の得意分野を探し、今からそれに向かって勉強をしなくてはならないと
思っています。ご年配の方は、そのような悩みを克服してきたと思います。
その体験等があらば、お聞かせ頂きたく宜しくお願いします。
(自分で考えているのは、今から英語を勉強し直し英語を喋れる程度まで向上しようかと
思っていますが、それが仕事と結びつくかが悩みの種です。。。)

●質問者: shuzou123
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:ソフトウェア プロジェクト 不安 会社 会社員
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/3件

▽最新の回答へ

1 ● sami624
●40ポイント

http://homepage3.nifty.com/sami624/index.html~030915

?g?????O??

?先ず、自分が何をしたいかを冷静に考えることですね。

?仕事による所得は労働の対価に対するものであり、勤務先若しくは自己が経営する企業の直面する課題を解決したことに対する、対価であると言う認識を持つべきでしょう。

?よって、直面する課題を解決するに当り、当然に業界特性や当該業界に関わる法的知識・慣習と言ったものが必要となるわけです。

?過去日本が終身雇用を重要視してきたのは、長期間勤務により、当該業界に対する知識取得度が向上し、問題解決能力がレベルアップすると言う認識があったからです。

?ところが、民間企業担当者にMBAの取得を経験させることにより、長期間の業務経験がなくても、事実認識方法・事実を取り巻く法的・社会的要因・今後のあるべき姿・あるべき姿実現に当ってのリスク・コストシナリオを構築できれば、問題解決が可能であることが分かり、有能社員の中途採用が開始されると同時に、終身雇用制が崩壊したわけです。

?今後自分の企業内地位が危ぶまれると考えること事態、問題解決に必要なスキーム構築能力が欠如している懸念があります。

?指示待ち姿勢から、企業を発展させるために自分のミッションとして何をすべきか、そのためにはどのような知識が必要かを考え、自分が進むべき道を決定したら如何でしょうか。

?当方同年代です。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ