人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

世界一塩分濃度が高い「海」ってどこなのでしょうか?
※「死海」は湖なので省きます。

●質問者: kobutan
●カテゴリ:旅行・地域情報 科学・統計資料
✍キーワード:世界一 塩分 死海
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● wanko3
●17ポイント

http://www5a.biglobe.ne.jp/~hama_18/zatugaku4.html

?^??????

紅海やペルシャ湾だそうです。

いずれも「湾」ですが、海の一部ですよ。


2 ● wolf59
●17ポイント

http://promarine.ld.infoseek.co.jp/resort/egypt.htm

エジプト

紅海ではないのでしょうか?

◎質問者からの返答

やはりそうですか。

濃度って何パーセントなんでしょう?


3 ● jyouseki
●18ポイント

http://www.jamstec.go.jp/opedia/QandA/FAQanswer.pl?id=65

「最も塩からいのは雨や河川の流れ込みがほとんどなく、蒸発が盛んな海です。例えば ペルシャ湾や紅海の塩分濃度は4.2%以上あります」

◎質問者からの返答

わかりやすいです。ありがとうございます。


4 ● masanobuyo
●18ポイント

http://www.goo.ne.jp/

goo

紅海だと思います。


海水の塩分は、降水、河川水の流入、氷山の融解によって薄まり、海水の蒸発、海氷の生成によって濃くなる。赤道付近では熱帯収束帯のために降水量が多く、海水の塩分濃度が低い(太平洋34、大西洋35程度)。中緯度高圧帯付近(南北の回帰線=緯度23.5°付近)では降雨量が少なく、塩分濃度が高い(北太平洋35.5、南太平洋36.5、南北の大西洋37.3、インド洋36)。さらに高緯度では、再び降雨量が蒸発量を上回るために塩分濃度が低くなる(南極のまわり34)。


極端なところでは紅海は40.6、地中海は38.5と塩分濃度が高い。このために、インド洋や大西洋は太平洋より塩分濃度が高い。


※上記単位の説明

海水中の塩分の量は、海水1kg中にとけ込んでいる物質の質量(g)の割合を千分率(‰、パーミル)で表すことが多い。これを絶対塩分という。

◎質問者からの返答

詳細情報ありがとうございます

納得できました。



●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ