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はてなアイデアの「新サービス」で「ソーシャル『えいご漬け』。idea:615のサブセット。皆で問題を作成しあう。タグやキーワードで問題が繋がる。ソーシャル『NewtonTLTソフト』などもアリ。」(http://i.hatena.ne.jp/idea/8720)というアイデアを出しました。

「http://www.hatena.ne.jp/1115195992」のように、このアイデアをより膨らませていただけないでしょうか。

例えばソーシャル「イングリッシュアドベンチャー」やソーシャル「英単語・熟語ダイアローグ1800」などもアリだと思います。

最初は英語学習専用など、用途を限定して使いやすいキャッチーなものを作り、段階を経て「http://www.hatena.ne.jp/1115195992」に記述されているような機能を付加していくというアイデアはどうでしょうか。

あとこのようなサービスは数年以内にはソーシャルブックマークのように広まっていそうな気がするのですがどうでしょう。

よろしくお願いいたします。

●質問者: takahashifumi
●カテゴリ:はてなの使い方 コンピュータ
✍キーワード:idea: えいご漬け どうでしょう はてなアイデア アイデア
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● tententireman
●20ポイント

http://www.google.com/

Google

URLはダミーです。

このアイデアにすごく将来性を感じました。

こんな機能があったらいいですね。リスニング力強化のために、ネイティブスピーカーの人たちに、文章の音読データを録音してもらう仕組みです。逆に、日本語学習者の外国人のために、私たちが日本語の文章を音読して渡すということができると、相互性があって良いですよね。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

>このアイデアにすごく将来性を感じました。

やはりそうですよね!

だからこそ是非はてなで実現していただけたら素敵だと思います。

はてラボ(http://hatelabo.jp/)で作って欲しいなぁ。

また何か良いアイデアがございましたら再回答お願いいたします。

ちなみに再質問回数5回に設定してあるので、のんびりといきます。

将来的なイメージとしては、例えば24時間運営の図書館などの公共の場所にPCが数十台置いてあり、家庭の経済的な事情などで進学を断念せざるを得なかった方でも、世界水準の教育を無料で受けられるようなシステムができたりしたら素敵かなと思います。

昼間は生活費を稼ぐために働き、夜は図書館でこのシステムを使って無料で勉強。SNSと連携して同じ目的の仲間と励ましあったり、疑問点を解消したりしてモチベーションを維持。

このシステムで優秀な成績をおさめると、リアルの大学などに無料で進学できるような特典を得られたりするのも面白いかもしれません。

その場合日本より発展途上国などの方が有効性が高いかもしれませんね。


2 ● Broadway
●20ポイント

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%A5%AA%A5%F3%A5%E9%A5%A4%A5%F...

Yahoo!検索 - オンライン 英語教室

ちょっと失礼します。


御示しのURLのWeb頁、ざっとですが、一応全部目を通しました。

思うに、文字コミュニケーションのサイトなのでしょう。英語の場合は受験用ならいざ知らず、文字コミュニケーションだけの需要は少ないのではないでしょうか。また、文字コミュニケーションをするにしても、発音記号を簡単に入力表示する様なサポートは最低限必要でしょう。

コンピュータ・ソフトウェア業界では、英語は皆目分からないと言いつつ、英語のマニュアルを読んでいる……と云うか、英語のマニュアルの内容を理解している人は少なからずとも居ます。一言一句読んでいる訳では無いけれど、内容はきっちり理解する。こんな事もできちゃってる訳です。文字だけだと、ビジネス・レターをびしばし出す、とか、英語母語話者と文通をする、とか云う、場合等で困っている人達にしか需要が無さそうな、そんな風に見えます。


そこで、少し考えてみました。

或る程度の推論機構をプログラミングして、音声コミュニケーションをシミュレートするなら別だと思います。所謂、「AI(Artificial Intelligence:人工知能)」ですね。初級?中級向けサポートなら、英語のみならず、今人気の韓国語、中国語でも応用できるかと思います。上級向けまでのAIを実現するには、かなりの手間が掛かるので、これは事業化以降の次世代システムの開発目標として、投資家を口説くネタにでもしましょうか。

数年後の実用化を目指されているなら、最低限音声データと講師側の動画データのサポートを考慮していれば、夢が膨らみそうな気がします。

これを音声システムを基に、会員間の相互コミュニケーション的なものを、「はてな」式に展開すれば、下手糞ながらも英語で一生懸命喋らなければならない状況を作れます。ただ、Web管理者以上に内容のチェックの手間暇は掛かるので、物凄く大変になると思います。この辺は、別途じっくり考えた方が良さそうです。

後発事業者となるのだから、他とは違う魅力的な部分を考えるとすれば、こんな辺りから攻めるといいかもしれませんね。

大体こんな処でしょうか。


まずは御話まで。御役に立てれば幸いです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● jinny6202
●20ポイント

http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hoken/1131214470/l50

???????o?[?{???n?E?X??

ダミーです。


私も英語の勉強を始めたのでこのサービスの有用性は大いに感じています。世界規模での教育に貢献できるかはよく分かりませんが、単語力のようにちょっとしたブームには確実になると思います。英語はコミュニケーションですからネイティブスピーカーとの交流の場としても発展していけばいいですね。ネット上で英語圏の方と話をする機会はいくらでもありますが、通常ネットを利用する方にはチャットなどに抵抗がある人もいますし、英語学習を目的としたコミュニケーション広場のようなものもできるといいと思います。あと、セサミストリートなどを見ていておもうのですが、ゲーム要素を取り込んでいくのも面白いのではないかと思います。英語を学習できる大規模なRPGなど、子供の興味を引く内容も充実していけばいろんなルートからはてなの英語漬けにたどり着く人が増えると思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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