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運営の問題などから地域ポータルサイトの発展はなかなか難しいようですが、それを裏付ける市場調査や論文、意見などが掲載されているサイトを探しています。2005年以降に作成、掲載されたものに限ります。(参考質問 http://www.hatena.ne.jp/1140764708)

●質問者: infomail
●カテゴリ:ビジネス・経営 旅行・地域情報
✍キーワード:2005年 サイト ポータルサイト 作成 地域
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● yudon
●30ポイント

http://www.soumu.go.jp/c-gyousei/2001/kaso/pdf/chosakento.pdf

こちらはどうでしょうか?

◎質問者からの返答

一通り中身を確認させて頂きましたが、質問の主旨に該当する情報は見あたらないように思いました。この記事は過疎地域活性化の情報化推進について記載されているものかと思います。確かに地域ポータルも手段として有効と記載されていますが、それが発展しない理由は見あたりません。というか、情報自体の主旨が違うように思います。(この記事自体は別の意味で関心を持ちました。ありがとうございます。)済みませんが、以降回答してくださる方は一目瞭然な場合を除いて、どこが質問の主旨に該当するのかの説明もお願いします。


2 ● itarumurayama
●80ポイント

http://www.suntory.co.jp/sfnd/chiikibunka/kyuu_oki0019.html

サントリー地域文化賞 サントリー文化財団 サントリー

http://www.coara.or.jp/

COARA

「地域ポータル」ということで先駆的なのは大分の「コアラ」でしょう。


ネットが普及するはるか前、「ニューメディア」なる造語が出てきていた

1985年から先駆的に大分地域で情報化に取り組んでいました。


で、1990年代後半までは地域ポータルとしての特性が保たれていましたが、

ネットの爆発的普及により、地域ポータルの存在意義が薄れてしまいました。


恐らく、「大分」「コアラ」のキーワードでぐぐられると、この辺の事情が

解説されたHPが見つかるでしょう。


結局、地域や会員により囲い込まれたサービス、というのは、

ネットのグローバル性とは相反するため、発展が望めないということでしょうか。

会員専用であったパソコン通信「ニフティ会議室」が消滅したのも、

その流れでしょう。


現在はその流れへのアンチテーゼとして、SNSによる「囲い込みサービス」が

始まったということでしょう。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。

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