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年をとるとガン(癌)になりやすいということを客観的データに基づいて示したサイトを探しています。英語のサイト限定でお願いします。

●質問者: adenocarcinoma
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:サイト データ 英語
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● KairuaAruika
●20ポイント

http://www.demogr.mpg.de/general/structure/division1/lab-sl/80.h...

Individual aging and cancer risk

こちらや

http://www.seattlecca.org/patientsandfamilies/adultCare/clinical...

Risk Factors, Breast Cancer in Men, family history, rare cancer, Aging, Obesity and lack of exercise, hormonal treatment, radiation exposure, liver disease, Klinefelter's syndrome, treatment, Seattle, Washington < Breast Cancer in Men

こちら

http://www.locateadoc.com/articles.cfm/search/91

You Can Prevent Cancer (cancer, aging, disease)

いかがでしょうか

◎質問者からの返答

一番目のサイトは参考になります。


2 ● KairuaAruika
●0ポイント

http://www.worldhealth.net/p/vitamin-d-can-lower-cancer-risk-200...

Vitamin D 'can lower cancer risk', The World Health Network - Anti-Aging and Longevity

こちらや

http://www.cancer.org/docroot/CRI/content/CRI_2_4_2X_What_are_th...

ACS :: What Are the Risk Factors for Breast Cancer?

こちらも

http://www.niapublications.org/engagepages/cancer.asp

Publications

いかがでしょうか

◎質問者からの返答

わざわざ2回にわけて回答する意味はよくわかりません。

様々な癌における加齢と癌化の関係を示した論文はいくらでもありますが、それを示したサイトがいくつか知りたいです。もう少し、よろしくお願いします。


3 ● cozycoach
●10ポイント

http://bio.winona.edu/reuter/309/ab00/ACU%20REVERSE%20Aging.htm

Biology of Aging and Perspectives of Stoping and reversing Aging

いつ書かれたものかわからないのですが、2000年の論文の紹介がいくつか出ています。その中で注目したいのは最初の論文で、agingは細胞分裂の時の複写のミスによるものだとしています。そして、このミスががん細胞の増殖などに繋がる、という理論のようです。

http://www.stat.ucla.edu/~kcli/stat216/articles/2486.pdf

もとの論文は現在のところここにあります。

http://www.sciencedaily.com/releases/2000/03/000331083546.htm

ScienceDaily: The Genetics Of Aging: New Study Says Cell Division Errors May Be The Common Link

ここはその論文を解説したサイトです。

◎質問者からの返答

carcinogenesisの仕組みについて知りたいのではなく、たた単純に加齢と癌化の関係を客観的に示したサイトが知りたいです。

例えば横軸に年齢、縦軸に人口比癌発生数となっているグラフが表示されるようなサイトとかありませんかね。研究所や大病院、大学、癌センターなどのサイトだとなおよいですが。

ただ、この論文は今読みましたがおもしろいですね。cozycoachさん、研究者ですか?同業者のにおいがします(笑)


4 ● cozycoach
●20ポイント

http://www.ccrcal.org/Cancer02/index.html

index

カリフォルニア限定ですが(1988?99年)、このページで各部位の年齢別の発症率が見ることができます。僕は慢性疾患の疫学の方が専門です。癌は何故か別の部門担当になっていまして。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。かなり参考になります。すでにダウンロードし、無意識のうちにエクセルに取り込んでグラフをつくってました。

疫学がご専門ですか。やはり、cozycoachさんは研究者だったんですね。うれしいです。ちなみに私は病理学です。

なんとなくアカデミックな雰囲気になってきました。この質問を見られる方は少ないと思いますが、多くの回答は期待せずにもう少し開いておきます。


5 ● cozycoachJp
●30ポイント

http://www.cdc.gov/cancer/npcr/uscs/index.htm

Cancer – United States Cancer Statistics (USCS) – NPCR

たびたび失礼します。3回答えることができないとのことで、新しく登録しました。ポイントは結構です。上記のサイトはアメリカ全体の統計です。より詳しく出てると思いますので、参考になるかもしれません。


病理学ですか。では、Misregulationの論文は多分もう古い話なんでしょうね。何しろ、どんどん進歩していって、ついていけません。何か面白い話があったら、教えてください。cozycoach#gmail.comがメアドです。#は@に変えてください。ジャンクを避けるためにこうしました。

◎質問者からの返答

これはすごいですね。とりあえずダウンロードしまくりです。

すべてエクセルに入れて、いじるだけでも1ヶ月ぐらいは楽しめそうです。

私の専門はepigeneticsで、特にDNA hypermethylationをやってます。

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