人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

いちご味、サラダ味、しょうゆ味など、加工食品にはいろんな味がついてますが、初めて「○○味」のように名づけられた食べ物が登場したのは、いつ頃で、どんな味だったのでしょうか。

●質問者: kobutan
●カテゴリ:グルメ・料理 生活
✍キーワード:いちご サラダ 加工食品 食べ物
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● vinaka
●25ポイント

http://trg.affrc.go.jp/v-museum/history_text/history02_t/h02t_04...

食品加工技術発達史(食品加工の歴史)テキスト版

まず、加工食品(インスタント食品)が流通しだしたのは戦後みたいです。

粉末ジュース発売(1953(昭和28)年)

1953年、「粉末ジュース」という名前で渡辺製菓から売り出された粉末飲料がブームとなった。これは、結晶ブドウ糖に酸類、粉末香料、着色料を混ぜたもので、水・お湯に溶かして飲む。果汁や果物は入っていないが、ジュースと呼ばれた。でんぶんの酵素糖化によって純度の高いブドウ糖が安く作られるようになったこと、噴霧乾燥法により安定した酸化しにくい粉末香料が開発されたこと、湿気を防ぐプラスチック(ポリセロ)フィルムが開発されたことが生み出した商品といえる。のちに、天然のジュースとまぎらわしいことから、粉末清涼飲料というよび方になった。


が最初ですね。

http://www.j-sda.or.jp/annai/50nen/nenpyou01.htm

清涼飲料・ソフトドリンクの情報サイト|全清飲インフォメーション-清涼飲料の50年 昭和29年以前(前史)

これですと、最初はペリー提督がもってきたみたいですね。レモネードを。


それから、歴史を重ねていったみたいです。

http://www.e-drink.jp/

全国清涼飲料協同組合連合会

ラムネがもともとレモン味だったみたいです。

http://www.meikatanbou.com/chi_/chi_r/chi_r.htm

??q????j

1880年

7月、東京銀座で、リンゴ水、レモン水、みかん水、いちご水などを売り出す。


このあとに、ドロップが1892年に輸入販売されているので、そのあたりの年だと推測できます。

◎質問者からの返答

はっきりしないですね。

もっとすぱっと言い切れる答えを期待します。


2 ● s-kno
●25ポイント

http://www.ganso-harimaya.com/

塩味饅頭でおなじみ元祖播磨屋へようこそ

理屈でいけば○○味で古いものは「塩味」に決まっているということで、元祖塩味○○というものを探して見ました。150年じゃあ緩いかな。

◎質問者からの返答

そうですねー

理屈じゃなくて、歴史的な事実がほしいので。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ