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3月15日(一昨日)放送の「トリビア泉」の中で、「つま先を壁につけると背伸びが出来ない」というトリビアがあったのですが、その部分の解説を見逃してしまいました。
番組中で「何故つま先を壁につけると背伸びが出来ないのか」という医学的・科学的な解説をしていたのであれば、それについて(うろ覚えでも構いません)教えていただけませんでしょうか。

●質問者: REBELLION
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:うろ覚え トリビア 医学 番組 科学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● yuki333zityo
●20ポイント

人間は背伸びをする時、つま先で体をささえるため、重心を体の前方に押しやろうとします。そのためには体を前方に倒さなければならないのですが、壁があると体を倒す事ができません。つまり壁が重心移動を妨げるのです。なのでできない、ということです。


2 ● alg-lj
●20ポイント

背伸びをすると、バランスを取るために自然と重心を前に移動してしまう。しかし前に壁があるとその重心移動ができないため、背伸びの姿勢を維持できない。

こんな感じでした。


3 ● practicalscheme
●20ポイント

その番組は観ていませんが。

安定してつま先立ちするには、身体全体の重心がつま先の真上に来ないとだめですよね。ということは身体の一部はつま先よりも前に出てないとならない。つま先を壁につけるとそれが出来ない、ということじゃないでしょうか。


4 ● ujinkojimo
●20ポイント

http://www.comp-bio.riken.jp/1/members/pages/nagano.html

図3 生成された跳躍動作

たしか膝を曲げられないからだったと思います。


5 ● onem
●20ポイント

ぁー、実際に見てないので、想像で申し訳ないのですが…

恐らく、重心の問題ではないでしょうか?

爪先を壁に付けてしまうと、体が壁より前にいかないので、重心が後ろに残ったままになってしまうので、そのまま後ろに戻る。

ってな具合ではないでしょうか?

実際に背伸びをしてみると、体が多少前に動くはずですが…

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