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キャノン型コネクタのアッテネーターが高価なので、自作しようと思います。インピーダンス600Ω。減衰-24db。平衡型のアッテネーターの回路図、抵抗の種類、自作時の注意点などを教えて下さい。

●質問者: bjtyo
●カテゴリ:科学・統計資料 家電・AV機器
✍キーワード:インピーダンス キャノン コネクタ 回路図 自作
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

[1]回路図、抵抗の種類 masasan

あ、この質問いわしだったんですね。

あまり回答つかないだろな。

さて、

回路図は「東京光音電波のアッテネーター、ボリューム」

http://www.ko-on.co.jp/14att/att.html

6H50CS 600Ωのカタログ(PDF)に

(5.1chですが個々の回路は独立)

抵抗の種類はコイルやコンデンサと違って

ある程度のものであれば良いんじゃないかと思いますが

参考にアンバランス(非平衡)のATTですが

http://kobe.cool.ne.jp/sinotec/att/atttop.html

こういう方もいらっしゃるし

このサイト見つけたので紹介

http://www.tachyon.co.jp/~sichoya/main/corner2/regcomp04/04....


[2]もう少し詳しく uochoco

平衡型である必要はあるの?

不平衡型?片側接地。

平衡型 ?両方非接地。たいてい差動信号。ときに同相・差動信号共用。

減衰比は固定? それとも -24dB までステップまたは無段階的に変化させたい? 無段階調整は特殊な可変抵抗器が必要になるので無理。

信号レベルは? 600Ωだからたいていラインレベルだと思うが、マイクレベルということもあるか。

抵抗器はまあ、誤差を考えると金属皮膜抵抗器になるが、精度を求めないなら、やすい炭素皮膜抵抗器でも作れる。ラインレベルならあまり変わらない。

回路は分かりますし、公式があって、定数の計算も電卓ポンパッで出来るけど、回路図を描くのがめんどくさいので、もう少し詳しく。

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