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「人生とは○○のようなものだ」という形式で、
人生をなにかに例えてうまいこと言ってください。

●質問者: michiaki
●カテゴリ:人生相談 ネタ・ジョーク
✍キーワード:うまい 人生
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 63/63件

▽最新の回答へ

[1]人生とは PPPz

http://kuroneko22.cool.ne.jp/one's-life.htm

http://kuroneko22.cool.ne.jp/one's-life2.htm

http://kuroneko22.cool.ne.jp/one's-life3.htm

ここに有名な格言が掲載されております。

「恋のからさわぎ」に出てきそうなものばかりですね。


[2]古くから「人生」をよく「道」にたとえるが、、、、、 komasafarina

古くから先人たちは「人生」をよく「道」にたとえてきたが、、、、、、

だとしたら、「人生」とは間違いなく「有料道路」であると思う。

おいらの人生、しょっちゅう料金所、上を行っても、下を行っても、30日も走ると途中に何回、料金所があるか、、、、数えるのもやんばるくいな。


[3]短編小説 mirai33312

人生は短編小説のようなものだ。

めくるめく展開をみせ、終わってみると意外とあっけない。

取るに足らない小さな物語だ。


[4]人生とはダンスパーティーのようなもの rennet

楽しく踊る人が勝ち。

ためらっているとパーティーは終わっちゃう。


[5]人生とは、酒のようなものだ TomCat

酒なんて、所詮心の憂さの捨て所。

飲んで騒いでくだ巻いて、

挙げ句にゲロになって夜の歩道に散っていく。

でもなあ、その酒造りに、真剣に取り組んでいる人もいるんだよ。

いい米を育てることからはじめて、

年月をかけて、丁寧に丁寧に醸してな。

結果がゲロだっていいじゃないか。

たとえそうだとしても、いい酒には、努力がある。心がある。

ゲロを笑うやつはいても、酒に注いだ情熱を笑う者はいない。

さあ、今宵、君の人生に乾杯だ。


[6]観覧車 mirai33312

人生とは、観覧車のようなものだ。

一定の時間で空間は進み、その中でさまざまな事を考え、

あるいは様々な動きをするかもしれない。

あがく、しかしそこはただの小さな箱にすぎない。

最初はワクワクし、ついには頂点に達する。

下りには下りの気持ちがある。

そして、いつかは降りなくてはならないときがくる。

その時は、どんな気持ちだろうか。


[7]人生は掛け算だ a_kan

人生は掛け算だ

どんなにチャンスがあっても、君が「ゼロ」なら意味がない

私の好きな言葉です。


[8]人生とははてな?だ muramatsu1988

人生は何が起こるかわからない


[9]家電製品 mirai33312

人生とは、家電製品のようなものだ。

初めは最新型のピカピカ。皆に喜ばれ、もてはやされる。

ちょっとすると、より機能的に使われるようになる。

時は過ぎ、後から後から最新型が産まれて来る。

それでも愛され続けるものもあるし、逆に使命半ばにして

打ち捨てられることもある。

どれもに耐久年数があり、いつまでもつか、わからない。

ある日、突然歯車がおかしくなる、何かが擦り切れる。

ぷちりと、あるいはだんだんそれらの生命は終わるのだが、

いつも誰も気づかないところでせっせと働き、

褒められなくても、ずっと人の役に立ってきたのだ。


[10]天気 nano327

晴れている日嵐の日もある。

雪降る日を、ある日はその様を美しいと楽しめ、ある日は陰鬱に感じる。

同じものを見ていても気持ちの持ちようで人生観が変わるのと似ている。


[11]>2 けものみち、いばらの道、有料道路、一方通行、、まだまだ未知なる道が、、、、、 komasafarina

まだまだ未知なる道が。


[12]>11ToMmY

どう考えても人生は一方通行、超高速、制限速度以下禁止の高速道路みたいな道ですよね。

しかも有料で、その代わりにお金が振ってくるようなそんな道でしょう。


[13]人生とは涙のようなものだ taknt

涙、涙、涙なしでは語れない?


[14]>12 人生大渋滞、抜け道あーりませんか? (この道、もっと混めコメcome on! komasafarina

人生大渋滞、抜け道あーりませんか?


[15]>8 そのはてなは michiaki

このはてなですか?


[16]>2 「動く歩道」 lunarmoon

人生とは「動く歩道」

勝手に動いていて、自分ではとめられない流れの中にいる。

その上で立ち止まるのも、歩くのも、走るのも自由だけど、逆走することはできない。

でも、勝手に動くといっても、自分の足で歩いてみないと。

そんな私は関西人です(笑)


[17]>16 関西って michiaki

関東と「動く歩道」のマナー?が違うんでしたっけ。


[18]>9 そこで michiaki

PSE法が登場するわけですね!


[19]>13 いやそれって michiaki

例えてないような気がしますが。


[20]生きた肉団子のようなものだ aoun

いろいろ悩みもあるだろうけど、

生きた肉のツルツルのボールがあって、

上側の頂点に小さな穴がある。これが口。

下側の頂点に小さな穴がある。これが肛門。

口の肛門は内部で一直線で細い管で繋がる。

肉のボールの

口から食べ物をいれたら、

そのまま、肛門から出る。

人間の営みとは、それだけのこと、…の意。


[21]sami624

人生とは波のようなものだ

自分の意図しない環境で育まれ

→人間は親が作る

→波は低気圧に吹き込む風が作る

長い年月を経て成長し

→人間は義務教育を受け学校で集団生活や最低限必要な知識を習得することで成長し

→波は広い海を風によって押し出された方向に進み進行していく過程で他の波を吸収することで力をつけサイズを付け

自由波となり輝かしい晴れ舞台を演じて

→人間は社会人となり自分で稼いだお金で事後実現をすることで自分の喜びを得て

→波は陸地に近づくにつれて掘れ上がり美しいショルダーを持つ波となってサーファーがメイクする波となり

やがて消え去っていく

→人間は天寿を全うしていく

→波はブレイクして白いスープとなり消えていく。


[22]人生とはフォークのようなものだ R1316

もとは1つだけれど、先端はいくつかに分かれている。


[23]人生とは鉛筆のようなものだ R1316

芯を削っていろいろなものを書く。芯が短くなればまた削り、さらにいろいろなものを書く。

最後にはちびた鉛筆となり、役目を終える。


[24]>17 関東と関西の違い lunarmoon

関東の方って、「動く歩道」で止まりますよね?

関西人はほとんどとまりません。普通に歩きます。

動く歩道っていっても、普通に歩くよりはスペード遅いでしょう?

動く歩道の上で更に歩くことで移動が早くなるのです(爆)

関東で動く歩道を使ったら、周囲がみんな止まっていて、ひとり歩くのも恥ずかしく、一緒にとまっていたらすごく気持ち悪かったです(笑)


[25]>3 人生は長編小説のようなものだ。 adlib

http://q.hatena.ne.jp/1098546560

──「人は、それぞれ《人生》という題名の長編を書いている」あるいは

「誰もが人生という題名の長編を書いている。── シェーファー万年筆」

── “Life is God's novel. Let him write it.”

http://d.hatena.ne.jp/adlib/19971220


[26]>2 坂道 siro3

人生は道に例えると分かりやすいですよね。

そして、人生には3つの坂がある。

「上り坂」と「下り坂」、もうひとつは「まさか」。


[27]人生とは、カーリングのようなもの TomCat

ある日突然ブレイクすることもあるのさ。

→[類] 人生とは、イナバウアーのようなもの。


[28]人生とは死ぬまでの暇つぶし mojape

と思って生きております。何もせずに生きるのも退屈すぎて苦痛だし。どうせいつかは死ぬのなら、いろいろやってみようかなぁっと。


[29]人生とはロウソクのようなものだ eityan

いつかは燃え尽きることはわかっている、

しかし、どれだけ燃えるかが問題ではない。

しっかりとした炎をあげなければ、ロウソクとしての役目を果せない。

要するに生きていた過程が大事って事ですね。


[30]人生とは『季節』のようなものだ。 kumaimizuki

季節は、どんな時でも移り変わっていきます。

春から夏、そして秋、冬と・・・。

気が付けば、季節が変わっています。

その日1日では、変化は感じられないけど。

それが10日だったり30日だったり。

たくさん積み重なると、いつの間にか季節が変わっているものです。

人生も同じだと思います。

1日1日は、人生にとって何の変化も感じられないけど。

これが10日だったり30日だったり。

1年だったり10年だったり。

たくさん積み重なると、いつの間にか人生も変わっているものです。

自分自身は変わりなくとも、周りの環境は必ず変化しています。

つまり、人生は「いつの間にか移り変わっているもの」だと思うのです。


[31]「流れ行く水」 youhate

雨雲から生まれた水は何も知らない。雨となって地上に降り立った水は山頂から様々なものを含んで最後は海へとでる、それは無人島の周りの海かもしれないし、東京の海かもしれない。東京の水も沖縄のきれいな海に行けるかもしれない。しかし、多くの水は汚れていってしまうだろう。


[32]人生とは足し算、引き算のようなものだ。 kanetetu

人生の中でいいとき(プラス)、わるいとき(マイナス)があって、

結局、どの人の人生もプラスマイナス、ゼロになるとおもって生きています。


[33]人生とは、死ぬとき自分をほめてあげるための努力の時間 jinny6202

以上!


[34]人生とはスケッチブックのようなものだ optokubetsu

そこにいろいろな生き方を描いていく。失敗作も成功作もあるが、生きていくごとに多くの作品が生まれていく。

最後には人それぞれの生き方がいっぱい詰まった作品が出来上がる。


[35]人生とは、レスの付かない単独ツリーのような物 TomCat

人生色々。ツリーも色々。

色々すぎて、どのツリーも単独レス無し。

ここ見ててそう思いました(笑)


[36]>35 では予定を変更して michiaki

このツリーでは「いわしの使い方」について議論をすることにいたしましょう。

うそですけど。

ていうか、いわしに向いてないタイプの質問でしたねー。

どうもすみません。


[37]人生とは人生ゲームのようなものだ hamster009

そのまま


[38]>36 いえいえ、とんでもない TomCat

ぜんぜん批判とかそういうのじゃないんです。

むしろこれは、いわし質問の特性を活かした、

じっくり取り組める質問になるなー、と思ったんですよ。

単独スレばかりならポイントの消費が発生しないですから、

なかなか終わらずに、たくさんの「人生」が集まるじゃないですか。

そしてある時、生涯無二の親友に出会うように、

これだ、これが俺の求めていた人生観なんだ、

みたいな名言に出会ったりするわけです。

そこでレスが現れてポイントが発生して、

共感が広がって結論に向かっていく。

すごくいいと思います、こういうの。

まさにこれぞ人生の縮図。

いわしの良さを活かすモデルケースになるかもしれない質問だと思います。


[39]人生とは自慰をそれと見させないための方便のようなものだ cantaloupe

基本的モチベーションは自慰だと思います.それを正当化するために,さらに別の自慰行為を行います.他人の幸せを願うこともまた自慰のひとつだと思います.この認識が間違っていると,鬱になったりするかもしれません.


[40]>37 それって逆なんじゃ siro3

人生ゲームが人生のようなものだと思います。

「人生はゲームだ」と言われることもありますが、最初からやり直しはできないんですよね。


[41]人生とはカレーライスのようなものだ castle

まったりとしてコクがあり素晴らしい味わいが広がっている。

バリエーションが豊富で、けして飽きることはない。

かと思えば飽きたという人もいる。

味わいの気づけるかはどうかは己の運と努力次第。

時には、ハヤシライスのようなライバルが現れることもある。

マヨネーズだったり福清漬けだったり、好みにあったパートナーとの出会いは至上課題だ。

絶望の果てにトマトカレーなんて奇跡を目の当たりにすることもあるかもしれない。

というか、マヨカレーをまずいと決めつけるような偏見は断固として禁止すべきだ。

差別反対。人生とマヨカレーに惜しみなき愛を。


[42]人生とは砂時計のようなものだ mmdgpc

サラサラと流されていっている気が…。

人によって大きさや流れるスピードって違うんでしょうね。

ポジティブな気分の時にはもう少し前向きなたとえが出てくるんでしょうけど。


[43]人生とは、航海のようなもの taknt

後悔の連続というのもある。


[44]>15 はい muramatsu1988

そうです


[45]人生とは映画のようだ calcium177

主人公は自分。

たくさんの人に感動を与える映画もあれば、

つまらない映画もある。

楽しい映画、悲しい映画、スリリングな映画、退屈な映画。

そしてどの映画も必ず終わる。


[46]人生とはソフトウェア工学のようなものだ sukeshi

・テストが重要

・計画(スケジュール)は重要だが、その通りにはいかない

・エライ人が説教に使ったりするが、実は良くわかっていない

・結構、泥臭い

・方法論は色々あるが、正解は無い


[47]人生とは1が六面あるさいころのよーなものである ier135

1以外出ない

うっかり1以外が出ると後々苦労する

結局1で進むしかない

なかなか終わらない

ふりかえってみるとけっこう面白かったりする


どうかな。


[48]野外芝居のようだ HaMarie

人生とは野外で行われる芝居のようだ。

暑い日もあるし寒い日もある。

それでも一つの芝居を演じている役者のようだ。

1幕目で、知らなかった人と2幕目には恋人になり別れても

3幕目で違う幸せをみつけるかもしれない。

でも出会ったことはフィナーレでの挨拶で間違いはない。

うまく芝居を演じていても、途中で雨が降って中断することもあるし

若い共演者がせりふを忘れたりするのを、機転をきかせ

時には怖い観客(周囲)に助けられたり、感動をわけて貰ったり

もちつ、もたれつの不思議な空間をつくるものだ。

確かなものは残らないが、その日の芝居は人の記憶に残る。


[49]人生とは、ブラックコーヒーのようなものだ take_a_day

その味が分かれば、砂糖はいらなくなる。


[50]人生とは人+牛のようなものだ kento58

ほらね?


[51]人生とは絵画のデッサンのようなものだ rabbit23

デッサンの輪郭線を描くとき、いきなり線をピッとはひかない。

細かい線を何本も重ねながらだんだんと線の進むべき道を探っていき、だんだんと輪郭線を形成していくのだ。

そうした幾本もの細かい線が描くべき輪郭の道を教えてくれる。

この細かい線は、人生においては「人との出会い」であり「人生の壁」である、つまりは「人生経験」なのだと思う。

こうした細かい1本1本の線たちがだんだんと「自分」という輪郭線を形づくってくれるのである。


[52]人生とは展望台のようなものだ tsuruda

展望台ってだいたい360度あってぐるっと一周見渡せるわけだけど、その場所その場所に望遠鏡があるだけで、一周全ての景色を細かくみようと思えば全ての望遠鏡を見なければいけない。

人間だって一緒。

本当は360度の視野を持っているのに限られた狭い視野で物事をみて、他の視野を持ってる人を見習ったり差別したり、協力しあったり、傷つけあったり。

色々な人と関わって自分のみれる望遠鏡の数を増やしていきたいなぁと思う今日この頃です。

視野が変われば考え方が変わる。

考え方が変われば私が変わる。

私が変われば人生も変わる。


[53]人生とは長い道のりである。 puratina

「人生は長い道のりであり、思い出はワインのような物」

私が好きな言葉の1つです。


ちなみに、意味としては

「人生は長い道のり」

灼熱の太陽の下や凍えるような道を歩き続け、

その中で出会い、別れを経験する物。


「思い出はワインのような物」

できたばかりの思い出は、苦い物であるが

時がたつにつれ、甘くなっていく。


[54]人生とは死ぬまでの暇つぶし、時間つぶし yukki-3

数百年後、数千年後には人類は消えているでしょう。人類の歴史は宇宙の中ではまばたき程度・・・ノーベル賞を受賞しても、世界平和を成し遂げても、大家族を築いても、無意味です。

それでも天体は回りつづけるでしょうね。

そのような大前提の上で「今」という時間をいかに生きるか、を考えるのでしょう。


[55]人生はマスターベンーション Sholmes

まだイクには早い

楽しみたい


[56]人生とは綱渡りのようなものだ。 nabekama

きちんとバランスをとらないと落ちるし

渡るには思い切りが必要である。

なんてねw


[57]人生とは恋のようなものだ ier135

はじめのうちはただ、何もしなくてもうれしい。

中盤を越えると、だれてくる。

特に盛りを過ぎると、どうしようもなくなってくる。

終わりのほうは、未練がなくなってくるので惰性で続けている。


[58]人生とは桜のようなものだ akubiakubi

人生は、いくつもの野望を追いかけている。

野望を叶えれば、花咲くが、それは散り、

新しい枝を作りだす・・・。

そして、花咲き、それは散る。

一人では生きられず、群れになって花咲かす。

年に一度、崇められ、生誕を祝うように人が集う。

一生を終えても、まだ、なお、人の心に残る・・。


[59]人生とはお茶のようなものだ janna

時が経つにつれ、渋くなり、味が出る。

一方で、熱も冷める。


[60]人生とは、夏休みのようなものだ webisu

どう過ごすかはその人次第


[61]人生はチョコレートのようなものだ selfcolor

甘いだけでは、もの足りない時もある。


[62]人生は、宝石のようなものだ aldirblanc

人生は、宝石のようなものだ。

宝石の原石は、何も光らない。磨かなければ光らずに、その暗い人生を終える。宝石は、発見されなければ、誰にもその存在を知られる事は無い。

磨かれて光るようになった宝石も、その宝石がどう扱われるかは、宝石の思い通りにはならない。高い価値が付けられても、たくさんの人に見てもらえるか、どこか金庫奥深くにしまわれてしまうか。

また、宝石は、価値が高いにもかかわらず、はかない。金と比べて、いとも簡単に燃えてしまって、無くなってしまう。でも、確かな光を放つ宝石は、必ず存在する。


[63]人生とは割り算のようなものだ kubomi

どんなに大きな数で割ろうとゼロには成らぬ。

大きな困難が襲おうと、人生終わっちゃいないってことらしいです。



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