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いまさらながら、なぜ人はWEBサイトを見るのでしょうか。
本質的な人間の欲求として「知りたい」と思うことから、「知りたい情報を即座に取り出せる便利さ」がWEBサイトの普及に繋がったと僕は思います。
コンテンツの時代と言われ、これからWEBサイトは「知るモノ」から「楽しむモノ」へと変わっていくのでしょうか?
ご意見をお聞かせください。

●質問者: you-01
●カテゴリ:ビジネス・経営 インターネット
✍キーワード:webサイト コンテンツ 人間 意見 本質的
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 16/16件

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[1]そこにWebがあるから taknt

Webが楽しむものかどうかは、そのサイトの内容によるもので、Web自体がもつ要素ではありませんね。


[2]ブログ mormusu

答えがズレたらすみません。

近頃人気が出たブログもWEBサイトの一つで、

個人の日常など観て楽しんでいる訳ですが、

楽しみつつ知らなかった事も知りえる場合もあります。

知る事も楽しい事であり、

楽しみを知る事でもあるでしょう…。

知る=楽しい

楽しい=知る

事だと個人的に思います。


[3]知りたい情報を即座に取り出せる便利さ goldwell

まさにその意見に同意です。

ネットが普及する前まで、何かを調べるには、図書館へ行く・専門家や当事者に聞く、等何らかの手間を要するものでした。ジャーナリストなどある種の職業に就いている人ならいいでしょうが、一般人にとって探究心を満足させるという面は別にして、面倒くさい面もありました。

今の10代の人は最初からそうなのでわからないでしょうが、30代の私などは昔に比べてかなり便利になったなぁ(笑)と思います。

で、今後ですが、広告する側としては、知りたいという気持ちにこたえるだけでなく、そこからいかに顧客として気持ちを掴むか→その為にはいかに楽しんでもらうというところに各企業は力を入れてきているな、というのはもう今から感じていますね。もっと何らかの新しいことは考えているでしょうけど。

うーん、あんまり目新しい意見でなくてすんません。


[4]どこかと繋がっていると言う安心感 JM6JSY

ADSLや光が繋がっていると言う意味ではなくて、Webを通してどこかのコミュニティや自分の興味のある何かと関わりを持っていられるという感覚でしょうか。

何かに属していられる安心感かな?人間、独りだと不安になるものです。

仕事で色々な人と顔をあわせていても、自分の趣味や価値観が一致しないままの仕事だけの付き合いで、心の何処かで孤独感を感じているのですが、Webならば遠くの同じ価値観、同じ趣味の人と何かしら関わりを持つ(持っているつもり)事で

自分は独りではないんだと自分を慰めている。

コレが自分がWebをやっている状態を自己分析した結果です。


[5]>1 さらに詳細に「知るモノ」になっていくと思います。 k318

http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0504/07/news04...

http://www.gyao.jp/

新聞、ラジオ、映画、テレビはそのままの形で存続する一方で

インターネットでは過去のコンテンツを無料で閲覧することが

できるようになると思います。(GYAOはすでになっている。)

古今東西の映画やテレビ番組を無料でいつでもインターネットで

見られるようになっていくと思いますね。

翻訳字幕が瞬時に自動で付いて、出演者の着ている衣装の

ブランドやインテリアのメーカーがわかったりするように

なると思います。

結局インターネットのWEBサイトでは、「楽しむモノ」に

なっていきながら、さらに詳細な情報を得ることができる

「知るモノ」になっていくと思います。

アナログ的なものとデジタル的なものは、いつでも

どの次元においても共存しているものです。


[6]ネットサーフィンはコーヒーよりも中毒性が高い sainokami

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2005/05/10/7518...

中毒性があるみたいです。

たしかに自分は中毒かなと思うところもあります。

ウィキペディアなんか見てて知らないことを知るとちょっと快感ですね。


[7]ネットサーフィン sami624

1.楽しいという言葉の定義にもよりますが、一義的にはwebは情報収集手段として利用しているものであり、ある事象を調査した結果更に情報収集が必要なことが発生し、という具合に次々にサーバーを乗り移りながら、自分が確認したい事柄を調査していく、ネットサーフィンが主たる目的となるでしょう。

2.基本的に人は、嫌いであれば当該サイトを確認する必要がないのであり、検索結果が1つの場合を除き、多数の検索結果から自分に合った検索結果で情報収集をしようというのは、現行も既に行っているでしょう。よって楽しみながらというのは、楽しいサイトだけをという定義であれば、現行も既に該当しているでしょう。

?.webの発達で人は情報の混乱が発生しているものの、情報収集に掛かる時間は減少していることから、情報収集手段としてのwebの優位性は高いといえるでしょう。


[8]ハイビジョンテレビがぁーーーー aoun

楽しみたいなら、ハイビジョンテレビ。

知りたいなら、PC。

同じレコードでも、歌謡曲演歌と、

ポップスインディーズと、

客層は分かれてる。

光ファイバーでWWWと繋がる

ハイビジョンテレビでしょー、エンタメは。

65型より85型が出ないかな…


[9]優越感 jyouseki

パソコンを思うように操作することは簡単ではありません。

それでもこれだけ普及しているのは、コンピューターという機械を扱っているのだという優越感を感じられることも要因の1つでしょうね。


[10]時間を潰すのに最適な読み物 TomCat

これといってすることがない。

かといってテレビを見るのもワンパターンで飽きがくる。

そうはいっても、読書をするほどの時間があるわけでもない。

そんな時、Webサイトっていうのは、手軽な読み物として

ちょうどいい対象なんですよね。

書籍と違って、たいていの情報が箇条書き的に

コンパクトにまとめられていますから、

ちょっと読んで楽しんだり、知識を増やしたりするのに

向いているわけです。

コンテンツの時代と言われ、これからWEBサイトは「知るモノ」から「楽しむモノ」へと変わっていくのでしょうか?

このへんは、今までも、これからも、

ずっと共存していくんでしょうね。

少なくとも、空いた時間をちょっとネットで楽しむ、

といったニーズには、視聴に時間のかかる

テレビ的なコンテンツは不向きです。

手軽な情報源や読み物としてのテキストサイトなどは、

これからもずっと変わらず好まれていくものと思います。


[11]知るもの+楽しむもの yuki333zityo

WEBサイトでは簡単に、そしてすばやく情報を入手することができるという利点があります。「情報化社会」というだけあり、知りたい情報があふれています。なので「知るために使う」というものは減る事はないのではないでしょうか。「楽しむために使う」ということが増えていくことはあっても「知るために使う」ということが減る事はありません。つまり、「知るためにも楽しむためにも使う」というものになっていくと思うのです。


[12]楽しみながら知る ke-pi

個人としてサイトを造ってます。

作るほうからすると、ただの自己満足で「楽し」んでます。

かといって、他のサイトを見るのは欲しい情報を探すとき。いわゆる「知る」って感じじゃないでしょうか?


[13]>11 楽しく知る akilanoikinuki

私が一日にネットで仕入れている情報量をおぎなうために、いちいち本や新聞、雑誌を買っていたら、この一年で家が埋まってると思う。

知りたい時にすぐに新鮮な情報から、古い情報まで引き出せるのがすばらしいと思う。

本を読む時もそうだけど、新しい情報がドンドン入ってくるのは楽しいものです。


[14]自分の場合、楽しむためです。 m_u_i_m_u_i

[宣伝]http://muimui.ifdef.jp/

HPつくったりね・・・。


[15]2006-3-21pm9:55今NHK総合で答えの繋がりを話してます。 aoun

テレビとInterNetとの融合、InterNetテレビを法規制して縮小させることも、日本社会によって重要である、その理由は、一定の日本の広告費キャパの分配を、適正なジャーナリズムの保護、影響力の大きいテレビ放映の公共性、の観点から、の2点にある。変動する国際社会の中での日本の未来を長期的に考えた時に、規制緩和→テレビ局の放送特権の撤廃→自由競争→テレビが面白いから高視聴率→なんでもいいじゃないかギャオ頑張れテレビ局潰しちゃえ、…ではいけないんですよ、の話をしています。………このような法律の動き次第で、WEBサイトの動きも、変化する可能性が…。


[16]>14 ついでにテスト m_u_i_m_u_i

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