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横浜ベイスターズ多村仁と、番長・三浦大輔
両選手と巨人軍の選手の因縁(?)というか、巨人軍の選手にまつわるエピソードは何かありませんか?

●質問者: okuy8121
●カテゴリ:趣味・スポーツ
✍キーワード:三浦大輔 因縁 多村仁 巨人軍 横浜ベイスターズ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 狂人日記
●0ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

ナベツネから黒い金をもらった。

すると目が死んでしまう。

でもしばらくすると改心して、

いい人になり、目が生き生きしてくる。

(例、清原選手)


2 ● rabbit23
●70ポイント

多村選手のみに関する情報ですが、ご勘弁を・・。

多村選手と巨人の斉藤宜之選手は横浜高校時代同級生でチームメイトでした。その後横浜から1位指名されることになる紀田彰一選手と共に形成されたクリーンナップは1994年の当時、高校最強といわれていました。しかもその代のエースは横浜から楽天へ移籍した矢野英司。高校時代、この4人の中では多村は一番格下の扱いだったそうです。

http://tcnweb.ne.jp/~kenhase/dictionary/dr.cgi?key=1110

こちらは、プロ入り後巨人の斉藤が多村に対して語ったコメント。

曰く、「彼は天才」だそうです。

http://number.goo.ne.jp/baseball/npb/20050526.html

またこちらは、多村が目覚しい活躍をするようになってからのことについて触れています。以下、このサイトからの引用です。

『「すっかり自信をつけてしまったな」と多村の活躍を羨ましそうに見ていたのが、巨人の斉藤宜之。横浜高時代の同級生である。この年代は、春夏の甲子園で早々と敗退しているが、渡辺元智・横浜高監督は今でも「チームはバラバラだったが、素材だけなら、(松坂)大輔の代より上だったかもしれない」と言う。多村、斉藤は、紀田彰一('94年横浜ドラフト1位)とクリーンアップを組み、投手にはエースの矢野英司(楽天)と、控えに1年下の横山道哉(日ハム)がいた。実際、松坂世代は4人がプロ入りしたが、多村の代は、5人の選手がプロ入りを果している。』


あと、直接斉藤とは関係ないのですが、高校3年の時、横浜大会でこのメンバーで優勝した瞬間、多村が足をつり、一人だけ歓喜の輪に加われなかったというエピソードがあります。

◎質問者からの返答

良い情報ありがとうございました!!

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