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ギアポンプ、カスケードポンプ、モーノポンプ、バイキングポンプのそれぞれの「原理」「対象流体」「なぜそのポンプを選定するのか」

●質問者: daim13
●カテゴリ:グルメ・料理
✍キーワード:カスケード ギア バイキング 原理
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● たけじん
●60ポイント

ギアポンプ、カスケードポンプ

http://www.ucatv.ne.jp/~tamapon/pump_keisiki.html

モーノポンプ

http://www.eng-book.com/sample/pdf/sec18.pdf

バイキングポンプ

http://ymt.no-ip.info/~toko/p/toko210.htm

原理としては、上記の通りですね。

カスケードポンプは低粘度の液体向き。定量吐出困難。

ギアポンプとバイキングポンプは、液体向けで粘度は高くてもOK。

バイキングポンプの方が少しコンパクト。定量吐出可。

モーノポンプは液体・気体対応、機構が大きくなる。

油・ジュースなどはギアポンプかな。

水は揚程にもよるけど、安い渦巻きポンプか量が多ければカスケードポンプ

といった感じでしょうか。

モーノポンプは使った事がないのですみません。

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