人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

溶接構造用耐侯性熱間圧延鋼材はSMA=Steel Structure Atmosphericと略しますが,このMarineとAtmosphericはどこから来たのでしょうか?教えてください!!

●質問者: doco10
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:SMA STEEL Structure 構造 溶接
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● andy-kaidy
●60ポイント ベストアンサー

http://www.inv.co.jp/~yoshi/sozai/tekkou.html

より、溶接構造用耐侯性熱間圧延鋼材の略称SMAは

S:Steel, M:Marine, A:Atmosphericですが、

正式に英訳すると、

Hot-rolled atmospheric corrosion resisting steels for welded structureです。

(http://www.webstore.jsa.or.jp/webstore/Com/FlowControl.jsp?l...)

ご存知の通り、「Atmospheric」は「大気の」とかといった意味ですが、

「atmospheric corrosion resistant steel」で「耐候性鋼」となります。

(http://harahara.net/English/tech/vocab.htm)

「Marine」については、「溶接構造用圧延鋼材」がなぜ「SM」といわれるか

http://www2.memenet.or.jp/kinugawa/hp/hp815.htm

をみていただければと思います。


2 ● practicalscheme
●10ポイント

marine atmospheric corrosion resistant (= 海洋気候での腐蝕に耐性がある) からではないでしょうか。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ