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弁護士秘書を志望しています。
納得してもらえ、印象の良い
うまい志望動機を考えて下さい。

●質問者: M1566
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:うまい 弁護士 志望動機 秘書
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● aoun
●23ポイント

弁護士事務所の事務員さんは、通常結局は知り合い等に頼んでしまう場合が多く、どうしても合格を取りに行くのは難しい所もあるかとは思うのですが…。

「社会的に弱い人、社会正義、を闘い取り、法曹三者の一角として社会の基盤を支える弁護士さんの日々の業務に共感を覚えます」、

という点を加えると良くはないでしょうか。

ProjectE 日本語非フレーム版 法律家

◎質問者からの返答

いいですね。ありがとうございます。


2 ● sami624
●23ポイント

http://www.hishokyokai.or.jp/jsa/index.html

1.先ずポイントは2つですね。1つは弁護士のサポートとして実力を発揮すること、2つ目は秘書としての実力を発揮することですね。

2.弁護士のサポートですが、弁護士も人間であると言うことをよくりかいすることです。

3.日本のような単一民族国家においては、米国のように揉め事は第三者仲介の元、白黒をつけると言うケースは少なく、難関を突破しても決して裕福な生活が出来ない弁護士もいます。

4.中にはグレーな事案の弁護をすることで、相場以上の報酬を得ている弁護士も、そこそこいるわけです。

5.よって相手がどのような弁護士か分かりませんが、クライアントの要望に応じて、弁護士に的確な用件が伝えられるような、高度な法律知識が必要と言えるでしょう。

6.民法や商法の法信義則は最低限理解していることが重要で、基本的なほう知識があれば、弁護士のサポートとしての秘書として最低限の適任性があると判断できるでしょう。

7.次に秘書としての技能ですが、弁護士は訴訟等により法廷の場に出席するため、出張をすることが多くなります。

8.口頭弁論期日においては、遅刻をし時間内に出頭できない場合は、相手方の答弁を認諾したとみなされかねず、時間厳守が至上命題となります。

9.よって期日管理については、事案の重要度を理解できる能力と、出張に際して必要な交通手段の確認、手配等が必要となります。

10.要は次元性のある事案について、重要度を理解し間違えなく指定された時刻に到着できる手配が出来る能力が必要である、と言うことです。

11.また、クライアント別に事案の重要度を理解し、弁護士が出張中であっても、適切な対応がとれる能力が必要なわけです。

12.中堅企業の役員秘書と違い高度な知識を必要とするため、最低限秘書検定程度は取得しておくべきでしょう。

◎質問者からの返答

具体的で参考になりました。ありがとうございます。


3 ● aoun
●22ポイント

-ニュース:日経WOMAN

追加します。

弁護士事務所と言っても、企業法務を主体とする弁護士事務所(ex所属弁護士数370人)の場合と、通常の弁護士事務所の場合と2通りあることはご存知かと思います。


やはり、通常の弁護士事務所で重要なことは、”本当に困ってやむを得ず裁判に及ぶ方々”が駆け込んで救済措置を求める場ですから、守秘、信頼、誠実、思いやり、自己規範、落ち着き、が、女子事務員に最も求められるかと思います。人間的信頼・思いやり・分別が最も重要事項かと。事務的なスキル・社長秘書的なスキルは関係ないかと思います。質問の文面から察するに事務遂行能力は十分お持ちでしょうから、むしろ、その点を踏まえて面接に挑んで頑張ってください。


次に、企業法務専門の弁護士事務所では、秘書というよりも、事務・対応を多数こなすマネージメント性が高いのではないでしょうか?。無論、守秘性等は当然でしょうけれども…。

その点を踏まえてみては?


4 ● Randa
●22ポイント

人間の心理を知り尽くし、アメリカで億万長者になったカーネギーという人が書いた『人を動かす』という本があります。

その本の中に、ある会社で働きたい人が無事にその会社で働けるようになる話があります。

彼はどうしてその会社で働けたのか?

彼はその会社の社長について徹底的に調べました。

そして面接の時に、社長にいろいろ聞いたりしました。

「あの時の?について教えて下さい」とか

「あの発明はすごいですね」とか


人というのは、自分の昔の苦労を人に言うのが好きです。

飲みに行って酔ぱらったら、昔の話をする人が多い。

人は自分の苦労話を人に言うのが好きですが、逆に人の昔話を進んで聞く人はあまりいません。

彼が働きたい会社の社長もインタビューなど受けて話した事もあるかもしれませんが、ほとんど話した事はないでしょう。

だから彼がいろいろ聞くと喜んで長時間いろいろ話しました。

そして彼が彼自身の事は何も言わなかったのに

「この人は会社の為になる人だ」

と社長が言い採用が決まりました。


だからあなたも働きたい所の弁護士さんが昔した裁判とかを調べてみてはどうですか?

弁護士さんだから守秘義務があるから聞いてもいろいろベラベラしゃべる事はないと思いますが、「あの事件はすごかったですね」とか言えば良いと思います。

その人について調べていけば、その人が大切にしている事、嫌う事が分かり、意外どうすればいいか自然に見えてくると思います。

Amazon.co.jp:人を動かす 新装版: 本

◎質問者からの返答

新しい視点の回答ありがとうございます

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