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最近企業の不祥事で社長が引責辞任される例が目に付きますが、企業のトップが市民からの追求で引責辞任した最初の例はいつ、何処の企業なんでしょうか?そしてそれは何故ですか?
赤字を出して親会社からの指示でというのは除きます。社員あるいは会社としての不祥事により親会社の指示というのはOKです。

●質問者: Baku7770
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:不祥事 企業 会社 市民 引責辞任
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● gustav5
●60ポイント

http://news.kyodo.co.jp/kyodonews/2002/yukijirushi/news/2002...

雪印食品事件です。

難しい質問だとおもいます。唯一あげるとするとこれなんですが、きっかけとして取引先の社長が個人で告発してるのですが、取引先ですし。

一般論として不祥事が明るみにでると株主総会を乗り切れないのでそのまえにやめてしまうことが多いですが、その不祥事発覚のきっかけはえてして内部告発だったり、総会屋がらみとかだとこれもまた設問と外れてきますよね。

たぶん株主である一市民が総会で社長をつるし上げてやめさせた例というのはないかもしれません。

◎質問者からの返答

ご免なさい。私の質問の書き方が悪かったからだと思います。バレたきっかけが市民の告発でなくても構いません。

例えばロッキード事件であれば全日空の社長は公判中に会長に昇進し、恩赦で執行猶予が切れた後日本航空協会の会長に就任しています。

昔はそういった会社のためを思って犯した犯罪って許されたんですね少なくとも会社から。捜しているのは、それでも社長は潔く辞任した。そういった事例の古いものです。

ただ、私が現在作成している資料に雪印食品における取引先が告発者になり得るという言葉を入れるのを気づかせて頂きましたのでポイントは弾みます。

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