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■矛盾する略語体系■昔、PDP11とPDP15というコンピュータのエディタの指示で(どちらがどちらか忘れましたが)片方は「Bで最初に(Begin)、Tで最後に(Tail)に」だったのに対し、別の方では「Tで最初に(Top)、Bで最後に(Bottom)」でした。このように、体系どうし(製品別、会社別、規格別、国別など)で略語の組で、意味が逆になってしまうのがあったら教えてください。今は統一された、というのもあり。
●含む:日本語でも。言語の差(独語と仏語では。。。)。
●除く:略でない文字(xとyなど)、記号、絵記号(○と×など)、色(赤と白など)。縦と横、その他、文字表現でないもの。

●質問者: sibazyun
●カテゴリ:コンピュータ 学習・教育
✍キーワード:BEGIN TOP いもの エディタ コンピュータ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● owl
●60ポイント

有名かもしれませんが…

お風呂場や洗面台など

英語では C は冷水(cold)。お湯は H(hot)。

仏語では C はお湯(chaud)になります。

知らずにいきなり出すとヤケドします。

冷水は F(froid)なので対にはなっていませんが。(fire の f と勘違いする可能性はありますね)

出典:河童が覗いたヨーロッパ (講談社文庫)

こんな感じでしょうか? ということで、ひとまず。

◎質問者からの返答

そう、よっぽどこの例を出して、「これは組にはなっていませんが、もしFの代わりにHならば、求めているものになります」と書こうとしたのですが。。。

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