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ライトノベル素人です。
ちょっと興味を持ちました。
きっかけ→:http://q.hatena.ne.jp/1146919550
どんなものか読んでみたいのですが、正直ビビってます。
素人向けの一巻でバシっと完結するライトノベルを教えてください。


…あの、読んでも社会復帰できる範囲で…おてやわらかにお願いします。。。
ちなみに私の最近の読書遍歴は http://book.g.hatena.ne.jp/kuippa/
ちなみに萌ぇ?ゾーンは理解はできますが共感はできません(*ノωノ) イヤン

●質問者: くいっぱ
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 ネタ・ジョーク
✍キーワード:ゾーン ビビ ライトノベル 共感 社会
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 27/27件

▽最新の回答へ

[1]ツリーの頭にタイトル+作者をお願いします kuippa

異論反論あるかとおもうので、いわしで建ててみました。

一般的に読まない人におすすめするのならという前提でお願いします。

自分のbookのURLのっけちゃったけど、気にしないでー。

私向けのおすすめじゃなくてもいいです、だれか身近なライトノベル読まないような人にすすめるっていう前提でおねがいします。


[2]>1 まとめてコメントがついていたのではまぞうチェック kuippa

『ALL YOU NEED IS KILL』桜坂洋

ALL YOU NEED IS KILL

ALL YOU NEED IS KILL

  • 作者: 桜坂 洋
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2004/12
  • メディア: 文庫

近未来。初年兵キリヤとクレイジーな女准尉リタの物語。流麗な文体と当文庫には珍しい、ロボットSFのテイストを持つバトル・アクション。



『赤×ピンク』桜庭一樹

赤×ピンク

赤×ピンク

新シリーズ「赤×ピンク」の第1巻。躁鬱の激しいブルマ少女、まゆ14歳(実は21歳)。魅せることに喜びを感じる女王様、ミーコ(実はSMの女王様)。女性にモテる女性恐怖症の空手家、皐月(実は…)。彼女たちが毎夜働くのは、廃校の校舎を改良したファイトクラブ、それぞれが秘めた思いを胸に、たたかい続ける…。

設定だけでノックアウトしそうw

((( ;゚д゚)))ガクガクブルブル





『ラスト・ビジョン』海羽超史郎

ラスト・ビジョン

ラスト・ビジョン

高校三年生の初乃素直は、最後の夏休みを利用して、クラスメイトの間ノ井忠、神無月さよりと共に旅行に行く。行き先は、同じくクラスメイトの高井深奈が招待してくれた彼女の故郷。深奈は三年の春に転校してきた謎めいた女の子だった。三人が着いた先は、故郷という名に全くそぐわない人工的な離島。実はそこは、大企業・高井産業の研究施設だった。なかなか深奈に会うこともできない初乃たち三人は、夏休みを満喫していた。だが、研究所内の事件に巻き込まれ、初乃は銃で撃たれてしまう。その直後、彼に異変が起こる―!?


『カスタム・チャイルド』壁井ユカコ

カスタム・チャイルド

カスタム・チャイルド

「あー…そっか、もしかして俺しばらく音信不通だった?」『一周間。さすがに死んだかと思うだろ』そんなにたってたっけ。どうりで六月も終わるはずだ。―三嶋は友人の電話に起こされ、寝ぼけたままバスルームへと向かった。ふと、戸口に人の気配がし振り返ろうとした時、首筋にあてられた刃物の感触に全身が凍りついた。「動かないで。動いたら切れるよ」三嶋の前に突然現れた少女マドカ。三嶋の夏はこうして始まった―。

(´、丶)ゝ。oO(びっくりするほど内容のわからないあらすじだ…)



『ブラックランド・ファンタジア』定金伸治

ブラックランド・ファンタジア

ブラックランド・ファンタジア

19世紀英国帝都―。貴族の間では様々なものをチェスの賭けとする真剣“デュール”が流行していた。スィンは真剣師として雇われ、雇い主の代わりに勝負する。特異な環境に育った姉・ネムが驚異的な記憶力を用いて勝負を混乱させ、大逆転を収めた。それからスィンの周りで不可解な事件が続く。



『絶望系 閉じられた世界』谷川流

絶望系 閉じられた世界 電撃文庫 (1078)

絶望系 閉じられた世界 電撃文庫 (1078)

この世には、うんざりすることが多すぎる。たとえば、八月なのにやたらに涼しいとか。呼んだ覚えのない者たちが突然部屋にやってきたりとか。その連中が何を言っても出て行こうとしないこととか。あるいは、幼い頃から知っている馴染みの少女が連続殺人犯だったりとか。―そんなわけで、「杵築」が送る異常で不条理な七日間の物語が始まる…。鬼才が贈る実験作、解禁。

(* ´?`)。oO(あらすじは一番惹かれるけど、この表紙は無理だぁぁぁ)


『きみとぼくの壊れた世界』西尾維新

きみとぼくの壊れた世界

きみとぼくの壊れた世界

禁じられた一線を現在進行形で踏み越えつつある兄妹、櫃内様刻と櫃内夜月。その友人、迎槻箱彦と琴原りりす。彼らの世界は学園内で起こった密室殺人事件によって決定的にひびわれていく…。様刻は保健室のひきこもり、病院坂黒猫とともに事件の解決に乗り出すが―?『

なんというか、登場人物の名前が読めないで最後までいきそう。。

保健室のひきこもり・・・って( ´,_ゝ`)


『さよなら妖精』米澤穂信

さよなら妖精

さよなら妖精

一九九一年四月。雨宿りをするひとりの少女との偶然の出会いが、謎に満ちた日々への扉を開けた。遠い国からはるばるおれたちの街にやって来た少女、マーヤ。彼女と過ごす、謎に満ちた日常。そして彼女が帰国した後、おれたちの最大の謎解きが始まる。覗き込んでくる目、カールがかった黒髪、白い首筋、『哲学的意味がありますか?』、そして紫陽花。

ほんとに謎だらけだ・・・・・・。



『空の中』有川浩

空の中

空の中

200X年、二度の航空機事故が人類を眠れる秘密と接触させた。「変な生き物ゆうたわね?そやね?」―秘密を拾った子供たち。「お前を事故空域に連れて行く。話は現場を見てからだ」―秘密を探す大人たち。秘密に関わるすべての人が集ったその場所で、最後に救われるのは誰か。





....やっぱりハードル高いなぁw


[3]>1 「砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない」桜庭一樹 castle

砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない

砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない

ラノベらしくないラノベから一冊。

言葉にしがたい読後感がたまりません。


[4]「タイム・リープ あしたはきのう」高畑京一郎 kimosaki

タイム・リープ―あしたはきのう (上)

タイム・リープ―あしたはきのう (上)

タイム・リープ―あしたはきのう (下)

タイム・リープ―あしたはきのう (下)

上記の質問の中でも触れられていましたが、この作品は名作だと思います。ストーリーはプログレッシブ「時をかける少女」とでも言うべき内容ですが、その考えられた構成、爽やかな読後感等、普遍的な面白さを備えた作品だと思います。一冊完結ではなく上下巻なのがご質問にそぐわないかも知れませんが…。


[5]>3 表紙が、表紙が(ーωー|||) kuippa

これは購入するのに相当勇気がいりますね。。。

これはまだ初歩ですか?


自分を「人魚」だと語る、謎多き転校生との奇妙な友情を描く青春暗黒ミステリー



青春暗黒ミステリー

(´0ω0`) 暗黒!?


[6]>5 見た目は大事ですよね taka27a

そうなんですよね。いかにも・・・ってのが多いような気が・・・かなり勇気が必要ですね。


[7]>4 上下巻ぐらいだったら問題ないっすよ。 kuippa

心配だったのは、10巻とか平気で続けて、挙句、外伝とか、サイドストーリーとかそういう商売なにおいが凄くするという先入観があって・・・。そういう心配をしたので、一冊完結と注釈させていただきました。



アマゾンに内容がなかったのでどんなのだろうと思ったのですが、



ストーリーはプログレッシブ「時をかける少女」とでも言うべき内容


これは一握明快な回答ですねw


[8]「陰陽ノ京」渡瀬草一郎 kazutokotohito

陰陽ノ京

陰陽ノ京

シリーズで出ていますが、第1巻だけ読んでもストーリーは完結しているので問題ないです。読んで良かったなら、続きを読んでも良いんじゃないかと。

表紙も、ライトノベルにしてはおとなしめだと思うので、それほど手に取りにくくはないんじゃないかと思われ。

内容は、平安京を舞台にした陰陽師ものです。

ただし、安倍晴明は脇役。しかも、オヤジです(笑)。

ライトノベルだと文章が気になるところかもしれませんが、良く言えば整った、悪く言えばライトノベル特有の勢いのようなものが少し足りないといったところです。……他のライトノベルに比べて、少しは一般の小説に近いのかもしれないですが。


[9]>8 安倍晴明いらい陰陽師という職業にみんな疑問をもたなくなった kuippa

凄いですね安倍晴明。


魑魅魍魎がうごめく平安時代の闇―。いま、闇から滴る魔が世界を狂わせ始める…。

!!


本格的な小説というアマゾンレビューが

全体的に普通の小説として面白いのかな?という印象をもちました。

導入にはよさそうですね。φ(・ω・ )


[10]「天になき星々の群れ―フリーダの世界」長谷敏司 JV44

天になき星々の群れ―フリーダの世界

天になき星々の群れ―フリーダの世界

若干のSF要素はありますが、オタク的な約束事はほとんどありません。あらすじにはアクションものと書いてありますが、主人公の一人がスナイパーという事もあって派手なものではなく緊張感に満ちた展開で、初心者にも十分読める作品だと思います。

キャラ立てはいかにもライトノベルですが、演出や構成、文体はあまりライトノベルらしくはないかも知れません。

一番の問題は表紙。内容に似合っていない表紙が結構あるということが分かってもらえれば十分でしょうか。


[11]>6 あえていおう、初歩であると! castle

いやいやいやいや、こんな可愛いのにあからさまな萌えも狙ってるわけでもないイラスト具合はどこからみても明らかに初歩の初歩、ラノベ初心者にうってつけな素晴らしい一冊ですよ。

暗黒童話なるキャッチコピーもそのクオリティの高さゆえ。

きっとあなたの心に一生忘れられないトラウ――じゃなくて素敵な思い出として深く刻み込まれると確信しておりますですよ。


[12]チャールズブコウスキーの「パルプ」 meganemegane06

これでしょう。おもしろい!この一言につきます。僕はちなみに最初から最後まで笑いっぱなしでした。


[13]>11 (´0ω0`)これが初歩だとベテランはどこまで達するのか kuippa

それは本屋に平積みできるのか!?

暗黒童話はキャッチーなのか!?


気になる世界ではあります。

淵を覗き込んでも底は見えそうにないですね。

じゃぁこの本をかってみようかな。。。


[14]>12 笑える本ってほとんどよんだことがないですね。 kuippa

パルプ

パルプ

ニック・ビレーンは、飲んだくれで、競馬が趣味の超ダメ探偵。ところが、そんな彼に仕事が二つ転がり込む。ひとつは死んだはずの作家セリーヌをハリウッドで見かけたから調べてくれという“死の貴婦人”の依頼、もうひとつは“赤い雀”を探してくれという知人の依頼。突然の仕事に大張り切のビレーンは、早速調査にのり出すのだが…。元祖アウトロー作家の遺作ハードボイルド長編。

なんかピンクパンサーのクルーゾ警部を思い出しました。

φ(・ω・ )...


[15]>10 あ!もしかしてキャラ優先がライトノベル!? kuippa

暗殺者フリーダは任務のため名門女子校に生徒として潜入し、正義感の強い少女アリスと出会う。任務決行のその日、宇宙海賊の侵略を告げるレーザーの光が街を襲う。アリスと共に逃亡するフリーダを待ち受けるものは!?

なんかキャラ立てという言葉に目からウロコが落ちた気分。

そうか、ストーリーの上に立つキャラじゃなくて、キャラの上に繰り広げられるストーリーなのかっ!


と、勝手に読む前からライトノベルをわかった気分。

だから人間が表紙になるんだなぁーとか。。。


[16]「戦闘妖精・雪風」 神林 長平 lains_you

戦闘妖精・雪風(改)

戦闘妖精・雪風(改)

グッドラック―戦闘妖精・雪風

グッドラック―戦闘妖精・雪風

戦闘機やSFがお好きならぜひ読んで欲しい。

しゃばけ

しゃばけ

  • 作者: 畠中 恵
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2004/03
  • メディア: 文庫

登場人物が魅力的で何度読んでも面白い。


[17]キノの旅なんかいいよ mahohon

人気、内容、絵どれもいいですよ。


[18]>10 長谷敏司なら、 adramine

『戦略拠点32098 楽園』ISBN:4044267014

の方が、設定、構成共にしっかりしているので、良いかと。


[19]>18 戦略拠点32098 楽園 kuippa

青く深く広がる空に、輝く白い雲。波打つ緑の草原。大地に突き立つ幾多の廃宇宙戦艦。―千年におよぶ星間戦争のさなか、敵が必死になって守る謎の惑星に、ひとり降下したヴァロアは、そこで、敵のロボット兵ガダルバと少女マリアに出会った。いつしか調査に倦み、二人と暮らす牧歌的な生活に慣れた頃、彼はその星と少女に秘められた恐ろしい真実に気づいた!

最近ビジネス書ばっかりだった自分としては戦略拠点という言葉になにか反応してしまうものがあります(*゚▽゚*)


[20]>17 キノの旅―The beautiful world (文庫) kuippa

キノの旅―The beautiful world

キノの旅―The beautiful world


9巻ぐらいまで続く続き物ですかね?

ペンネームがいかにもという感じで素敵ですね。

時雨沢。すごい苗字だ。


[21]>16 たくさんありがとうございます。 kuippa

戦闘機の奴は、DVDなどのアニメでもおなじみの戦闘妖精雪風のノベライズ版のようですね。

SFは好きです。戦闘機はプラモデルを作るのはすきでしたが…


しゃばけはなんか音からして面白そうです。妖怪ものですか。

面白そうですね。


[22]>17 残念ながら1巻では終わらないけど:茅田砂胡「デルフィニア戦記」 maiet

まず最初に、いっぱい謝っておきます。

●1巻完結ではありません。

私は長いのが好きなので、1巻完結はほとんど読まないんです。

特にライトノベルの1巻完結は大抵つまらないので。

※つまらないからシリーズ化されないとも言う。

●ライトノベルにしては分厚い。

暇つぶしにはもちろんなりますが。

お手軽に済ませようというには分量が少々・・・。

まあ、小説は実用書籍のように「素早くサクッと楽に読む」のではなく

「楽しんで時間を使う」ものと割り切って、あきらめてください(爆)。

●そもそもライトノベル文庫から出てるわけではない。

架空の世界の話はライトノベルだろうと・・・。

ダメ・・・?(^^;

さて本題。

中央公論社C★NOVELSから出ています。

全部で18巻ですが、そのうち1巻をとりあえず。

「放浪の戦士」がそのタイトルです。

たしか背表紙にも「デルフィニア戦記1」とありますが。

硬質の文章で、文字がぎっしりと言っていいぐらい。

読み応えは十分ですよ。

もちろん、笑えるところもちらほらあった・・・はず(私は18巻一気読みしたので細かくは・・・)


[23]>13 そりゃあもうめくるめくメイド喫茶の世界が。 maiet

いやほんと、表紙がそのまんま

「萌え?♪」

って本あるんですよ。

たとえばメイド服でねこみみしっぽついてる幼稚な女の子の絵。

今のところ、そんな表紙の本で「面白い」というのには出会ったことがないです。大抵、馬鹿な男子のエロ妄想で終了(言い切った・・・!)。

一昔前ライトノベルといえば

・漫画っぽい表紙(漫画家が書いてるのだから当たり前です)

・改行が多い(段落崩壊?)

・ページの途中にイラストがある(おかげで想像力が中断されると文句)

私に言わせれば、どれも「だから何だ」「それがどうした」と、くだらないの一言で切って捨てられるほどの物ですが・・・

さすがに、ねこみみしっぽはないでしょうと(笑)

意味わかりません(笑)


[24]>22 同じく1巻だけではないけれど、茅田 砂胡「スカーレット・ウィザード」 lains_you

デルフィニア戦記は、同じく中央公論新社から文庫版も出てます。

萌え?系の表紙が気になるようなら、文庫の方が良いです。ちょっと

お安いですし。

同じ作者さんなら、私はスカーレット・ウィザードの方が好きで

す。主人公夫婦の快刀乱麻を断つ活躍は読んでいて小気味良いです。

スカーレット・ウィザード〈1〉

スカーレット・ウィザード〈1〉


[25]>24 確か3巻完結でしたね maiet

デルフィニア・・・あの絵で萌えますか?

私はムリ(ぁ

#よほど秋葉原然とした絵じゃないかぎり気にしないのが私ですが(笑)


たしかにスカーレット・ウィザードのほうが

いくぶん読みやすいかもしれませんね。

勢いがあって、短い(当社比ですが)し。

実はここからはネタバレになるのですが、








茅田さんの小説のうち、以下のシリーズはつながっております。

・デルフィニア戦記

・スカーレット・ウィザード

・暁の天使たち

・クラッシュ・ブレイズ

デルフィニアとスカーレットはどちらから読んでも多分大丈夫ですが、

暁とクラッシュは、デルフィニアとスカーレットを読了後に読んだほうがいいです(^^;

この2シリーズをいきなり手にとって読んでも、硬質な文体と分量に騙されて?それなりにストーリーはわかるかもしれませんが、ところどころ何か「スッキリしない」感じが出ると思われます(^^;


[26]>3 「推定少女」桜庭一樹 seamlessbias

推定少女

推定少女

「推定少女」

同じく桜庭一樹の一冊です。「砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない」とは表裏一体のような関係なので、個人的にはセットで読むのがオススメです。

少女には向かない職業

少女には向かない職業

「少女には向かない職業」

ライトノベルといっていいかちょっと微妙です。むしろ一般文芸に入るかもしれませんが、これもオススメ。


[27]「星虫」 岩本隆雄 sayori_13

星虫

星虫

イーシャの舟

イーシャの舟

鵺姫真話

鵺姫真話

鵺姫異聞

鵺姫異聞

各巻完結ですが、各巻のストーリー・人物が複雑に入り組み、全体でもひとつのストーリーを作っています。深い部分は割と深い内容になってると思いますし、萌え系ライトノベルテイストは少ないんじゃないでしょうか。表紙は狙った感がありますが…



全然関係ないんですが、kuippa さんの読書遍歴を拝見してたらこんなのも如何かと…

ここにはマズかったらごめんなさい!m(_)m

既読でしたら残念!orz

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