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研究船で海を学ぼう」という企画をやっており,高校生50名(予備校生可),学校の先生等20名を募集しているのですが,5月15日の締切を前にして,高校生21名,先生等14名しか集まっていません。
今からがんばって定員いっぱいまで集めるには,どんなことをすればいいでしょうか?特に高校生を30人集めるには?

企画の詳細:
http://www.jss.or.jp/kenkyusen/index.html

今やってることは,海洋学会の会員に親戚や出身校に声をかけてください,とお願いしています。宣伝/広告を打つお金はありません。路上でちらしを撒くような労働力はありません。ちらしは日本科学協会が持っていますが,残り枚数は不明です。多分,100枚単位,1000枚は無いと思われます。

●質問者: hamtarozamurai
●カテゴリ:学習・教育
✍キーワード:お金 ちらし 予備校生 先生 労働力
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 9/9件

▽最新の回答へ

1 ● tamo2_xvi
●20ポイント

現在集まっている高校生、先生方を通じて口コミで募集して

もらっては如何でしょうか?

その際に何かしらの特典をつけると集まり易いと思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。検討してみます。


2 ● hashi3184
●5ポイント

せっかくインターネットがあるのだから、

開催地近くの水産高校や、ボート部がありそうな学校へ、

お知らせメールを送ったらいかがでしょうか?

その際には、企画詳細のURLも入れて、

説明不足の点を、そちらで見て貰ったらいかがでしょうか?

◎質問者からの返答

ありがとうございます。検討してみます。

静岡県と愛知県の教育委員会も後援してるので,学校への連絡は行ってるとは思うんですが。


3 ● autismlike
●36ポイント

同じ内容の質問を、

教えて!goo等、はてなのような質問サイトへどんどん出すことをおすすめします。

募集内容がたくさんの人の目にふれれば、それだけ応募が増えると考えられるためです。


無料で海の研究ができるなんて、こんな機会めったにない!

目にとまりさえすれば、応募してみようと考える人はもっと多いはず。

(私も高校生だったら、たぶん応募したと思います)


さらには、応募のハードルを下げる必要がありそうです。

◆期限がせまっているのに600字の作文必須ではけっこうキツイので、字数制限をなくすかまたは「200字以上(例)」程度のゆるさにする。

◆作文の出来ではなく、やる気を重視する旨を付け加える。

◆友達同士の応募も可、と明記する。(たぶんもともと大丈夫なのだと推測しますが、心理的にハードルを下げるためにあえて明記)


意欲のある人はたいてい、同じくらい意欲のある友達を持っているものなので、友達同士の応募を受けたとしても質は保たれると思います。

むしろ明記することで「一人で行く勇気はないが、意欲はある高校生」が引っかかってくるので、人数を増やすには大きな効果があると思われます。


可能なら、現在までに応募されている参加希望者に、知り合いの誰かを誘ってみてくださいと勧誘願いを出すのも手ですが、

選考ありを謳っているようですから、むずかしいのかな。


本当に良い企画だと思うので、がんばってください。成功をお祈りしています。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。600字はきついですか。大学の先生が企画したので,軽く考えたのかもしれません。


4 ● sami624
●5ポイント

1.先ず趣旨が抽象的過ぎて、高校生が積極的に参加をしようというコンセプトが見つからず、実際に何が学べどのような喜びが得られるのかが見えない。

2.ウインドやサーフィンを通じて、年間120日程度海に接していて感じることは、風向きさ波の強さ高さに関連があること、低気圧の強さ等にも関連があること、大気の状態は事前にある程度予測が可能であり、かつどのように予測するかのシミュレートも教育可能である、と言うことを高校生でも分かるようにキャッチフレーズを作る必要があるのではないでしょうか。

3.そもそも海上経済は貿易風や偏西風により齎され、南北の半球でそれぞれ逆回転をしていること、高圧帯を境に風向きが変わること、季節により風速、蛇行状況が変わること、風速蛇行状況により低気圧の発達状況が異なり、波風の強さが変わること、こういった自然環境を総合的に判断して航海進路等を適宜決断していく判断力を養う教育が必要である、と言った具体的なキャッチフレーズがあってもいいのではないでしょうか。

4.今後の海洋業界の担い手を教育する意図が趣旨であると考えられるため、高校生が当該趣旨を目的にできるような、具体的かつ個別的なキャッチフレーズを考えないと、ただ単に人を集めても適切な人材育成が困難と言う気がします。

5.今回の課題もそうですが、今後も踏まえた長期的な人員育成策を検討する上で、高校生でも分かる、目的意識が持てるキャッチフレーズ、これが必要ではないでしょうか。

◎質問者からの返答

厳しいコメントありがとうございます。先生方の意図としては,海洋学関連の学科,研究室への学生のリクルート,という側面が強いように思います。


5 ● aliliput
●10ポイント

開催地近くの高校へ直接、チラシを10枚程度同梱した

お知らせのお手紙を郵送するのがよいとおもいます。

教育委員会を介して高校へ連絡しておられるとのことですが、

やはり直接高校へ連絡された方が効果があります。

またメールだけではなく、実際にチラシなどを同梱し書面で

お知らせした方が、学校組織に対しては有効だと思われます。

チラシがお手元にないのであれば、日本科学協会に連絡して

郵送をお願いしてみてはいかがでしょうか。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。手が足りるかどうかわかりませんが,検討してみます。


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