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私は、脳卒中の後遺症で半身麻痺です。
顔、手、足にしびれ(ひどいときは痛い。いわゆる視床痛?)があります。
医者には直らないから慣れなさいと言われています。
治療法、改善例などご存じの方教えてください。

●質問者: garapon61818
●カテゴリ:医療・健康
✍キーワード:医者 後遺症 改善 治療 脳卒中
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

▽最新の回答へ

[1]私の父 poy

いわしに書き込むのがはじめてなので

変な回答だったらお叱りください。

私の父は10年ほど前に同じく脳卒中になり

奇跡的に助かり、その後数ヶ月入院していました。

ですが入院中は私を掃除のおばさんと思ったり、宇宙人だと思い

叫ばれたりと凄かったです。

当然ろれつもまわらない感じで何を言っているのかわかりませんでした。

お医者様には同じように直らないといわれていたようです。

ですが、退院して1年ほどたってからは

いってる言葉がわかるようになり、会話にならなかったものが

おたがい何を話しているのか判るようになり・・・と

おおよそ2年半ほどしてから会話に普段の生活に近くなりました。

この間父がしたことは、通院と薬と仕事です。

この仕事というのが、小さなお店を20年ほどしているのですが

そのお店でギターを弾くことです。

お客さんの方が大変だったと思うのですが

こギター以外の仕事をしたことがない人なので

趣味というか生きがいに向かっていくというのが父にとっては良い治療だったようです。

最初は左手、足がほとんど動いていませんでしたので

本当に弾けませんでしたが、毎日毎日練習したのか

いつしか前ほどではありませんが出来るようになっています。

ちなみに病気の後に、食堂ポリープの破裂と胃がんをやってます。

以外ですが他の病院の先生が見に来るほど

今では車に乗って毎日仕事をするほど元気です。

改善法・治療法など、その気で探されている時点で

前に進まれているのが素晴らしいと思います。

どうぞこのままあきらめずにイロイロさがして生きがいを見つけてください。

生きているだけで誰かを幸せにしています。

誰かに迷惑や苦労もかけてるかもしれませんが、

生きていてくれている事が苦労よりも幸せ度合いが大きいです。

完全に下半身が動かなくなったわけではない

ましてや自分ではなく父の話で申し訳ないのですが

どうぞどうぞナニカにチャレンジしていく精神を

いつまでもお忘れなくいて頂きたいと思います。

以外に近くに答えがあるかもしれません。

何を書いているのか判りにくくて申し訳ないのですが

頑張ってください。誰かが応援してます。


それとアンビリーバボーで紹介されていた

松村先生に合われるとかいかがでしょうか?

紹介アドレス→http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/p323_1.html


先生に見て頂きたいと思い、番組に問い合わせたところ

HP等お持ちではないらしく、封書にて症状を記載して送る以外に方法はないとの事で

住所等教えていただきましたので、気功とかに抵抗がないのであれば

いかがでしょうか?


[2]ペインクリニック科で ayame2001

母が同じ病気の後遺症で顔面がぴりぴりして眠れないと悩んでいたので某大学病院の『ペインクリニック科』を受信しました。 詳細な診察の結果神経ブロックを提案されました。 名前のとおり神経をブロックして痛みを感じさせないようにするのですが、デメリットとして歯痛や皮膚病など新たな病気の発症の痛みすら感じなくなるので他の病気に気をつけなければならないと言われました。 それでも母は痛みが取れるならぜひ!と言うので(よほど苦しかったのでしょう)通院しました。 結果として今のところ問題はありませんが、歯痛がないので他者が毎日歯茎などを目視で異常がないか確認しています。 虫歯が2度見つかりましたが、本人は痛みを感じていませんでした。

痛みを止める、あるいは緩和する方法について大きな病院にペインクリニック科があります。そちらで詳細な検査の結果、外科的・内科的・心療内科も含めていろいろな方法を提案されると思いますので受診されてはどうでしょうか。 一部保険適用外のものもあります。

http://www.tahara-seikei.com/413.htm


[3]脳卒中について dash123

脳卒中を直すには、日本ではいろいろと規制があり難しいです。しかし、中絶胎児移植という移植を中国で治療を受けられます。日本から9人中国に渡り治療を受けたそうです。URLを載れておきますので、是非、参考にしてください。

http://www.jscf.org/jscf/SIRYOU/igaku-1/oeg/asahi-01.htm

http://www.zoukiishoku.com/list.asp?id=51

http://www.jst.go.jp/kisoken/seika/zensen/09okano/index.html


[4]参考程度に kazu-ron

私は30歳の内科医師です。

脳卒中による後遺症ということですね?

その医師が言うように、治るか治らないかと言われれば、治らないでしょう。

しかし、日本では一般的ではありませんが、リハビリテーション科という診療科があります。

これから、高齢化社会を迎え、需要が増す診療科です。

失われた機能を取り戻すのではなく、残っている機能を最大限に引き出そうという姿勢で診療にあたります。

リハビリ専門医が少なく、病院を選ばないといけませんが、他の科が病気を縦断的にとらえるのに対し、機能障害から横断的にとらえるという他科とは発想が違います。

人間の能力は、我々が思っている以上に可能性を秘めています。

慶応大学、兵庫医科大学、大阪医科大学などが力を入れているようです。

以上、参考にして頂ければ嬉しく思います。


[5]参考ですが、温熱療法は? taka27a

http://www.chiryoin.co.jp/rinsyo.html

試されましたでしょうか?


[6]良くなりますように BROWN6

治療法とかわかりませんが

あきらめないで頑張ってください


[7]気功師の力をかりる。 ks1106

有名な気功師。北九州市の気功師、枡友秀治氏。群馬県・太田市の気功師、村松一夫氏。気功師、戸嶋正喜さん(紹介した人物は、奇跡体験!アンビリバボー)で紹介された、気功師です。http://www.fujitv.co.jp/unb/index2.で気功検索してみてください。


[8]気功師 ks1106

福岡県・北九州市の気功師、枡友秀治氏(56歳)は、世界でもその実力を認められた故・中川雅仁氏と、麻酔気功の第一人者である林厚省氏に師事、独自の秀蓮氣功を確立した。

彼は2005年10月、肥厚性幽門狭窄症という先天性の病に苦しむ生後3ヶ月の大津健くんに奇跡を起こした。

肥厚性幽門狭窄症とは、胃と十二指腸をつなぐ幽門筋が発達しすぎる病気で、発達しすぎた筋肉が胃の出口を塞いでしまうことでミルクを飲んでもすぐにもどしてしまう症状を引き起こしていた。ミルクが飲めず体重がみるみる減少し、医師には手術を勧められた両親。しかし、生後3ヶ月の息子の体にメスを入れることが忍びなく、藁にもすがる思いで枡友氏のもとを訪れた。

するとたった一度30分の気功を受けただけで、翌日からミルクを欲しがるようになり、後に病院で検査を受けたところ筋肉の厚さがほぼ正常値に戻り健康であることが確認されたというのだ。

群馬県・太田市の気功師、村松一夫氏(61歳)は小学生の頃から気の力を意識し、徐々にその能力を高め、48歳で中国で最も権威ある北京中医学院に留学し、その実力を認められる。そしてこれまでに数々の奇跡を気によって起こしてきた。

糖尿病の合併症で壊死した足の指を切断する手術を翌日に控えた男性に気を送り、切断から救ったこともある。

にわかには信じがたい話だが、これらは特殊な例とは言い切れない。気によってガンが消えたなどの報告は、各地でなされているのだ。


[9]>2 追記 ayame2001

http://www5d.biglobe.ne.jp/~yumicli/

ペインクリニックに関するURLが見つかりましたのでお知らせします。

上記URLの左のメニューから>対象疾病をクリック。 全身の項に脳卒中後遺症の痛みが記載されています。

http://www.navi21.jp/dron/table/pain-cli.htm

こちらのURLからお近くのペインクリニックが検索できると思います。 睡眠薬が欲しい!ぐらいに痛いと母が悩んでいました。 garapon61818様が良くなるように願っています。


[10]鍼のほうは NAPORIN

http://homepage2.nifty.com/pekingdo/hyousi.htm

この方は中国留学で鍼を習ったそうで、脳卒中もいちおう入っているので相談してみてはどうでしょうか。

情報がたくさん詰まっているので読むのが大変なHPですが、

結構納得できる話もあるように思います。

なお病院で紹介される鍼は、浅く刺す日本鍼が多いようです。


[11]>5 服薬とリハビリ・・ takokuro

まず!お薬をきっちりと飲み、それでも、痛いからと億劫になるのですが、リハビリで自分に挑戦する姿勢が大切に思います。。

軽減してる患者さんに共通してるのは、対処療法だけに依存せずに自分で自分を実験してるみたいにコツコツ努力する姿勢。。

つい、15年ほどまで、医学会では脳神経細胞は再生しないから諦めて受け入れるしかないことが、、どうも、、医学という顕微鏡上と臨床での意見とが合わない、、違う部分が代替機能するのか、、って結果があるものです。。

軽減させる為には攻めの姿勢(精神的にも)も大切かも。。

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