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世界各国における「雨の日の習慣・過ごし方」を調べています。例えば・・・≪日本では雨が降らぬよう”てるてる坊主”を使いますが世界に似たような風習はあるのでしょうか?≫≪●●国では傘をほとんど使わない・・・≫などです。宜しくお願いします。

●質問者: tooh11
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:てるてる坊主 ほと
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

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1 ● hanamiyabi
●15ポイント

http://www.mizu.gr.jp/kikanshi/mizu_17/no17_b01.html

http://www.geocities.jp/tooru_ageta/report17.html

http://www2n.biglobe.ne.jp/~midori/back_numbers/58/london.html

「イギリス人は雨が降っても傘をささない」

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%A8

雨の概念や雨に対する考え方は、その土地の気候によってさまざまのものがある。イギリス、ドイツ、フランスなど西洋の温暖な地域(西岸海洋性気候の地域)では「雨」を悲しいイメージで捉える傾向が強く、いくつかの童謡にもそれが表現されている。

一方、雨が少ないアフリカや中東、中央アジアの乾燥地帯などでは、雨が楽しいイメージ、喜ばしいものとして捉えられることが多く、雨が歓迎される。


2 ● takara999
●15ポイント

タイのお話ですが、以前タイ語を習いに行ったところ、学校の授業で先生が「雨の時はどうしたらよいですか?」というタイ語に、生徒が答えたのは「傘をさす」「長靴を履く」「レインコートを着る」などとタイ語で答えていましたが、先生は全部違うと言いました。

皆、言葉が間違っているのかと考え込みましたが、結局先生の出した答えは「雨の日には外に出ない」というのが正解だったようで、皆大ブーイングでした。

すみません、あまり参考になりませんでしたか?

別にネタではありません。


ちょっと参考になれば・・・・

http://g-thai.or.tv/su-020.html


3 ● threee
●15ポイント

空と海と大地をつなぐ雨の辞典

空と海と大地をつなぐ雨の辞典

  • 作者: レインドロップス
  • 出版社/メーカー: 北斗出版
  • メディア: 単行本

http://www.bk1.co.jp/product/2079470/review/66201


こんな本がありました。


4 ● booboo_002
●15ポイント

http://www.villadest.co.jp/

玉村豊男『ロンドン旅の雑学ノート』に、英国紳士はちょっと位の雨では持っている傘を使わない、とありました。とても面白い文章で、このシリーズを読み、玉村ファンになりました。


5 ● arukusainou
●15ポイント

わたしエディンバラの芸術祭に行きました。そうしたら、彼ら雨が振っても全然傘ささないんですほんとに誰も。日本人ばっかですよ傘さしてるの(笑)。その国々で雨の質、雨の降水時間が違うようで、そんなところから傘をささない文化やジャージをカジュアルに着こなす独特のファッションもあの国では生まれてきていたのでしょう。たしかに雨のほとんどは「10分間だけ霧雨みたいのが降るだけ×7回分の一日」みたいな感じでした。ちなみに作家の江國香織は雨が嫌いだそうです。理由は朝から部屋の電気をつけなきゃいけないからだそうです。なんとなく憂鬱に感じてしまうようです。逆に私は最近雨の良さを知りました。つきあってもう長いんですけど、歩くとき照れくさくて彼女の手をつないであげられないんです。でも、雨の日はそれこそ自然にひとつ傘の中優しく腰や肩を抱いてあげられるからです。やさしくしてあげたいのにしてやれない歯がゆさ、それを雨はとりのぞいてくれました。http://q.hatena.ne.jp/answer


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