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私には8歳の息子がいます。現在離婚をした元妻の実家で生活をしています。元妻はパニック症候群やそううつ病を患っています。息子は昨年の9月から自家中毒や学校に対するストレスが原因とやらで長期間入院をいています。私や元妻の家族の目から見て息子はいたって元気で、何故入院が必要なのか全くわかりません。過去疲れたとき家や学校で、自家中毒症状とみられる腹痛や嘔吐の症状を数回起こしていますが、普段はピンピンしています。医者に入院が必要な理由を聞いても、「お母さんと共にストレスをなくすようにコツコツ治していくしかない」、と全く具体性に欠ける説明です。母親自体が以前から病院や医者に対する依存症のようなところが見受けれました。子供の病院での生活は、母親がずっと付きっ切りで、特に勉強を教えるでもなく、ゲームや漫画を読んだりとダラダラと過ごしているようです。こんなことでいつ学校に復帰できるのかも分からず、このまま不登校になったりしないだろうかと心配しています。
自家中毒を治す方法や対処法、又どうしたら子供の生活が普通の状態にもどれるのか、皆さんの知恵を貸してください。よろしくお願いします。

●質問者: otokoman44
●カテゴリ:学習・教育 医療・健康
✍キーワード:9月 うつ病 ゲーム ストレス パニック
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/9件

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1 ● takara999
●17ポイント

おさっしします。

うつ病は辛いですね。 お子様のように、嘔吐や腹痛をされているのは、確実に精神的ストレスだと思われます。

私もうつ病です。 私の周りには誰もいません・・・。

それはさて置き、やはりお母様の気持ちが大切だと思います。

簡単に治る病気ではない事は、知っています。

お医者様の言った事と近いかもしれませんが。お子様と交流をとって、徐々にというのが、あっているかもしれません。

うつの人は一人の世界に入ってしまいがちです。

時間はかかるとおもいますが、どうか頑張って下さい。

http://allabout.co.jp/health/mentalillness/closeup/CU20060313A/i...


2 ● shin0
●16ポイント

家中毒症状は年齢があがるにつれて治るといわれていますが、いつになれば治るのかわからないまま息子さんを見ているのがつらいのはよくわかります。

そのくらいの年齢だと体も発達する時でしょうし、ずっとダラダラ過ごすより、少しずつ元気なときに身体を鍛えるようにしてあげたほうが良いと思います。

http://seikyo.ehime-med.or.jp/jyushin/tyuudoku.htm

ここでは漢方薬の「小建中湯」があげられていますが

http://www.naoru.com/jikatyuudoku.htm

ここには他の漢方薬ものっているので、見てみてはいかがでしょうか?

私が8?9歳ぐらいの時には、友達と外で遊んだりゲームをするにしても友達としていると何か気分がよかった気がします。

息子さんが楽しいと思うことを出来るだけ一緒にしてあげて、入院生活をなるべく感じさせないぐらいの、楽しい生活を送らせてあげることが大切だと思います。


3 ● hd883
●16ポイント

離婚や親権者の別れた奥様(おかあさん)の病気でストレスを感じているのではないでしょうか。お子さんの環境を変えたほうが早いかもしれません。

別れた奥さんが重度の精神病であれば親権を取り戻しお父様が養育することでストレスが取り除けるのではないでしょうか。

http://rikon99.net/archives/50251811.html


4 ● taka27a
●17ポイント

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/reader/200503/2005030600108.htm

ご参考まで。基本的には「自家中毒というのは病気である」「治療が必要である」との認識をまず持つことが重要です。そしてその保護者にその能力があるのかどうか、ということも気になるところですね。


5 ● ringo29
●16ポイント

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私も小学校低学年の時に、何度か自家中毒症で治療を受けました。

といっても入院したことはなく、かかりつけの小児科で数時間の点滴を受けるという方法でした。

今でも記憶にあるのは、点滴や注射を怖がっていた私に対して、医師が、無理矢理ではなく、私が自分で点滴を受けることを決心するまで待ってくれたことです。

“この点滴をすれば、大好きなカレーも食べられるようになるよ”などといろんな言葉で、時間をかけて説明してくれました。

点滴をすると、けっこうすぐに体調が良くなって、学校を休むのはせいぜい2?3日でした。

あと、母が言っていたのですが。

学校生活でのストレス原因が私の場合ははっきりしていたので、自家中毒になる度に、親が担任の先生と話をしてくれていたそうです。例えば、人前で話すことが極度に苦手だったのに、先生に“授業中にもっと手を挙げなさい”と言われたこととか、もともと食が細かったのに、給食の“パックご飯”を完食できなくて叱られた直後に自家中毒症状が出ていたそうです。

そんな感じで医師と親が対応してくれたおかげか、小学校高学年になってからは自家中毒になったことはありません。

あくまで私の場合です。

息子さんの場合は、入院の必要な要素が何かあるのかもしれません。医師にもっとしつこく、納得するまで聞いても良いと思います。

入院中の過ごし方についても、お子さんがしたいようにのんびり過ごすことが治療の一環だという可能性もあるので、医師に確認してみるのはいかがでしょうか。

もし、医師の説明に不満足で、転院を検討されるのでしたら、子供の入院生活をサポートしてくれるスタッフがいる病院を選んでみるという選択肢もあります。

例えば、市立札幌病院では、小児病棟のプレイルームに保育士がいて、遊び相手などをしてくれるそうです。院内学級(これは息子さんが対象に該当するかどうかわかりませんが)もあります。

市立札幌病院 - 小児科

院内にボランティア活動を取り入れている病院もあります。

● 東海学級

病院に長期入院している子供達に対して、一緒に遊んだり、算数を教えたりするなどして、ボランティア活動を行う。また、中学校で行われる学園祭に子供と製作した絵を出展する。

東海大学オフィシャルサイト|ユニークプロジェクト

ほんの一例ですが、日本病院ボランティア協会に所属するボランティアの方々が活躍している病院一覧です。

加盟グループ

転院にしても、ボランティアさん等との関わりにしても、息子さんの希望を確認することと、医師との相談が大切だと思います。

説明が下手でごめんなさい。長々とおじゃましました。


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