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ジャンルは問いません。「自分は絵が上手い」という人に質問です。現在のレベルに至るまでの過程を教えてください。
(ちなみに自分は学校で学んだりもしましたが、ほぼ独学に近い状態です。小学生の頃からの落書きの延長からあまり進歩していません。空想がほとんどで、スケッチや模写などは長続きせず、買った本類も素読みのみで実践に至らず。最近ブランクを得て学び直そうと思い直しこういった質問をしてみました。奮起するきっかけになれば嬉しいです。)

●質問者: jmos
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:ほと ジャンル ブランク レベル 学校
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 29/29件

▽最新の回答へ

[1]友達から教わった tensai0316i

中高生のときに、イラストレーター志望でとても絵の上手い子と友達で、なりゆきで絵の描き方を教えてもらえることになりました。

その子は中学に入ってから、学校名とか分からないんですが、絵を習う所へ行っていたようで、美術のような風景画から漫画のトーンの使い方まで知っていて、よく二人でどこか綺麗な場所へ出かけて、スケッチとかをしました。それでアドバイスをもらっていたら上手くなっていました。その子ほどではないのですが。


[2]絵は得意な方です BROWN6

幼稚園くらいから絵を書くのが好きで

小学生の時は当時流行ってたアニメを真似して落書き長にいっぱい書いてましたね

その内だんだんコツをつかんで絵が上手くなって小学校の図工の先生とかに上手いね?どっかで習ってたのとか言われたのを覚えています

ヨーロッパの難しい油絵とかは無理ですけど

アニメちっくな絵なら漫画家くらい書けます

持続は力なりってやつですね

おおざっぱですみません


[3]僕も知り合いから教わったよ kitata1

僕も知り合いから教わったよ。


[4]いろんな人に聞いたら kitata1

知らない事が分かるかも


[5]親に聞くのが一番良い kitata1

親に聞くのが一番良いと思うよ。

一応人生の経験者だから


[6]親に聞くのが一番良い kitata1

親に聞くのが一番良いと思うよ。

一応人生の経験者だから


[7]美大志望でした。 piinky

結局、美大には行かなかったんですけど、美大に行きたいと思ってスケッチをいっぱい書いてた時期はあります。でも、書いてて自分の思い通りにならなかったりすると嫌になりますよね?!!

ところで、大人の塗り絵っていうのが流行ってるらしいですね!やってみてはいかがですか?奮起するきっかけになりませんか?


[8]独学でした ayaka0808

小さい頃から見たものを良く書いていました。逆にモデルがないと書けないないですが。


[9]最後まで仕上げる事が大切です takara999

完全に独学です。

私も本などは買ったりしましたが、あまり役にたちませんでした。

後で思い出して、そう言えばあんな事書いてあったなーって思い出す程度ですが、目を通しておくだけでも価値はあると思います。

絵が好きなら描きたくないときは描かない。無理しない。 そんな感じです。

突然やる気になった時、自分を試す。 そこまで大げさに言うのは変ですが、とりあえず今までの力作など、どこかに見てもらい、仕事を貰ってしまう。

そして、仕事として描きながら勉強していました。


[10]絵を描いていない時間が10年近くありました takara999

人の観察が好きです。

そして気になった事をイラストに描いてみたり。

夢で見た世界を言葉で言い表せなかったりして、イラストにしてみたり。

とにかく気になったものを絵に描いてみる事をしていました。

スケッチや模写など、学校の勉強の延長に思えて、私もやる気はしません。

好きなアニメや漫画など、最初は真似して描いているだけでも、勉強になりますよ。

そしてやる気がおこれば良いと思います。


[11]「絵に描いた餅」方式です peteng

私は子供の頃から動物が好きで、よく絵に描きました。

要するに、飼ってみたいけれど一般的には無理!

と、いうものを絵にして、自分のペットにしたつもりになっていたのです。

その延長で、「こんな動物がいたらいいなぁ」という、架空の動物の絵に発展し、二十数年たった現在でもポツポツと続いてます。

私も、模写やスケッチは不得意ですし、完全に独学ですが、自分が欲しいものに関してだけは、誰よりも上手に描けるつもりです。

妄想の世界ですが…


[12]部分的に描き尽くしてみる takara999

手や目など色々なパーツを色んな角度で描いてみたりするのも面白くて、描いていた事があります。

もちろん人物だけではなく、花や建物などのパーツも・・・

面白いと思うモノを描く事が第一だと思います。

あと人に見せる事も大切だと思います。

人の目線で客観視して、自分の絵を見直すことで直すところが見えてきたりします。


[13]友人の絵を見て lenmihara

小学、中学にイラストの上手い友人がいて、その友達の絵を見ており、

自分も描いたりしていて、無意識的に友達の絵に似てきて、上手くなりました。

後は好きな方の漫画等を見ていると、それに影響して、だんだんその人の絵に似た雰囲気になっていきます。

後は描いていくのみだと思います。

独学にせよ、何にせよ、何十枚も描いて、経験を積む事だと自分は思います。


[14] 学楽同穴 ? 売れなかった三人の画家 ? adlib

── モディリアニは、死の直後(画商に)すべて買いしめられた。

ゴーギャンは(タヒチの土産物店で)絵葉書が一枚だけ売れた。

ゴッホは(仲間の画家に)一枚だけ売れたが、その理由は謎だ。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1780631

以上は、もっとも人気ある、三人の画家についての過去質問です。

彼らは、誰にも教わらず、誰にも教えていません。

以下は、わたしの経験と見聞を織りまぜた、空想的パロディです。

小学校時代にクラスで一番だと、友達や両親に誉められます。

中学生時代に学年一番だと、先生がコンクールに応募させます。

高校時代に校内一番だと、先生が美術学校への進学をすすめます。

美術大学に一番で入学すると、同級生がバカに見えます。

美術大学で一番が定着すると、担当助手に嫉妬されます。

美術大学を一番で卒業すると、教授にお世辞を云われます。

社会に出ると三つの道が開かれます。アーティストとして独立するか、

大企業の宣伝部に就職するか、あるいは広告代理店に勤務するか。

この序列は収入面において、いまや逆転したそうですが……。

むかし朝日新聞広告部の版下画工だった松本清張(のちの作家)は、

兵役生活で、食べられる野草のスケッチを命じられます。ひもじい軍隊

の乏しい予算では、カメラやフィルムが勿体ない、という理由で……。

数万年前の人類が、洞窟の壁に描いた無数の《野牛図》は、誰がどん

な目的で描いたのか、謎に満ちています。写真の発明によって、絵画の

実用性が失われたのに、何のために現代人は描くのでしょうか。

── 夜の最も静かな時刻に、「私は詩を書かなければならないか」と

深く自己自身にたずね、「私は書かなければならないのだ」という力強

い一語のみかえってくるなら、あなたはその必然に従って生涯をつらぬ

きとおしなさい。 ── リルケ《若き詩人への手紙 19030217 》

── 《世界の古典名著・総解説 19931130 自由国民社》P440

下記の作例2点は、きっかり20年間を隔てています。

↓Yahoo! ブリーフケース(ダウンロードに約3分かかります)。

http://proxy.f2.ymdb.yahoofs.jp/bc/3629b5d1/bc/awalibrary/XP2004...

── 《□ 19720401 from Awa Library》

[U38-AA44] = [DP5-DV11] オフセット印刷/下記に数学的図解あり。

── Haxley,Aldous《Young Archimedes ? Little Mexican,1924》

── 《Cuevas de Altamira 19520401 by Awa,Masatoshi》

[BX26-DC46] 孔版印刷/複写により同人誌に掲載。

http://www31.ocn.ne.jp/~awalibrary/


[15]ずっと絵が好きだった autismlike

物心ついてから約二十年あまり、

ずっと絵が好きでした。

絵が好きなので、たくさん描きました。

誰かに見せて褒められるとうれしいので、ますます描きました。

褒められるにはどうすればいいか、いろいろ工夫しました。

今では、いろんな人に絵を褒められるようになりました。

他人の評価ばかり気にして、絵を描くのがおっくうになった時期もありましたが、

「やっぱり絵を描くのが好きだ」と気づき、また描くようになりました。


「模写の上手さだけが絵のウマイヘタではない」と気づいた時から、絵に味が加わったように感じています。

バランスが取れていなくても、デッサンがおかしくても、

本物そっくりに描かれた絵より

「味のある絵」だとして、高く評価されることもあります。

イラストレーターなどは、むしろ絵の味や独特の世界観が評価される職業ですから、

空想世界を絵にする能力もとても大事だと私は思っていますし、

今は、自分の絵に自信を持って描いているので、

「うまい絵が描けている」のだと思います。


[16]思うがまま、感じるがままに自由に描いてみては? kumonoyouni

描画技術の向上を目指したいなら、自分がいいなと思う古画の模写を行なってみるのも一つの手で、その際にはまずは描いた本人の生き様を知る事からはじめてみてはどうかと思います。


例えば、以下のゴッホの話は参考になると思います。

http://www.fuchu.or.jp/~zenshoji/danna_g1.htm


彼が絵の勉強をはじめたのは27歳からで、初期に書かれた絵もここに載っていますが見てお分かりのようにとても褒められた絵ではありません。

それが全て独学であれだけの絵を描けるようになるのだから何が切欠で人は変わるか分かりません。


また、どういうジャンルの絵を目指すおつもりなのか分かりませんが、空想がほとんどでスケッチや模写などは長続きしないという事でしたら、せっかくキャンパスは真っ白なんだから、思うがままに絵描いてみるのもよいと思います。


[17]近所の文化教室で学びました rosepourri

うまくはないけど、美術の短大出ました。

受験のために自宅近くの文化教室で初めは学びました。

学校卒業したあとはパステルが教室で学びました。

自分が描きたい画材からスタートしてみては?

周りに描く人がいると頑張ろうという気にもなるし。


[18]そのとき感動したもの hitomisato

参考になるかは分かりませんが、私の場合は常になにか筆記用具を持ち歩いて、なにか気になったらスケッチしていました。通りがかりの猫、友人の顔、木の芽、つくし てんとう虫 etc 自分が見て感動したものを、ちょこっと(ライブに行ってアーティストを、とか)。画材はなんでも良いです。鉛筆、シャーペン、ボールペン、色を付けたくなればクレヨン、色鉛筆、アクリル絵の具、絵手紙用の岩彩絵の具なんかコンパクトで便利でした。そのとき自分の負担にならないものです。ノートもスケッチブックである必要はないです。描ければなんでも。線が入るのが気にならなければ普通のメモ用ノートでも。スケッチ専用でなくてもいいですしね。

描くのはそのとき感動したものです。空想だったらそのとき思いついたもの、で良いと思います。描きたいと思ったときに手元になにか、鉛筆なりノートなりがあるとよいと思います。

絵描き友達を増やすのもいいかもです。

技術の向上を目指すのであれば、近くの絵画教室に行ってみるのも有効だと思います。

頑張って下さい!


[19]>15 なんで好きなんだろう。 ma-030

私は高校進学のときに、美術科に行くべく、塾にも通いました。


私は好きだから、書いていました。

でも、受験、となると、悲しくなってしまい、結局、進学校に進みました。


シンプルに考えて、好きなら、とても好きな先生に師事を請うことも自然にできると思います。


[20]気に入った絵を見つけて模写する vares

何度かそういうことをしているとだんだんその絵の特徴や書き方がつかめてきて次第にオリジナルで描けるようになりました。友達にも同じような人がいたので教えたら、かなり絵が上手くなりましたよ。少し時間はかかりる気長な方法ですが、参考にしていただけたらと思います。


[21]上手い絵って何なんでしょう? mi_ke_c4

そもそも上手い絵って何?

絵なんてのは所詮は自己満足の世界だと思います。

自分が納得できるように描きたければ、それは練習するしか

ないのだと思いますが、どんな絵を描きたいかによって

練習方法も違ってくるのでしょうね。

描いた絵に対して沢山の人から賛同してもらいたい・・・。

上手だなぁって言われたい・・・。

そう思うのなら画力だけではダメのような気がします。

何をどう表現するか、見る人に何を伝えたいかを明確にして

描かないと、他人には何も伝わりません。

目的意識を持って何を表現したいかがしっかりと表れている

絵であれば、デッサンが狂っていようがそんな事は関係無しに

評価されると思います。

逆にデッサンがしっかりしていても、何を表現したいのかが

わからない絵は味気ないものです。

手先の練習も必要でしょうが、強い目的意識を持続する訓練も

必要なのではないでしょうか。メンタルな部分の訓練です。

私は現役の頃、常に周りの人間から「目的意識を持て」と

言われ続けました。

まとまりの無い文章ですいません。

頑張ってください。


[22]入選するために頑張ってました shioty

小学校1年生のときにNTTの絵画コンクールで入選したのがきっかけで、

毎年夏休みの絵のコンクールには力を入れるようになりました。

その後中学校で、文部自治大臣賞をいただくことができました。

親や先生に教えてもらいながら、褒められて自信がついたのが、

絵を好きになったきっかけだと思います。

手前味噌ですみません…あくまで過去の栄光です。

(高校で自信を喪失…(_ _;))

今も描くのは好きです。


[23]落書きの延長、素晴らしいじゃないですか!? wasabiyama

私は写真と同じように絵が描けます。

過程・・・というと、とくに思いあたりません。

影とか、立体感を追求しているうちに

楽しくなって、どんどん書き込んでいったら、

写真と同じになりました。

でも絵を描いている人なら同じことをいうと

思うけど、写真のように絵が描けても

ぜんぜん良くないですよ。じゃ、写真で良いじゃんって

なるので、そんなことよりも、

子供の落書きのようなあなたの絵・・

素晴らしいと思います。


[24]いつの間にか sokyo

こんにちは。

小4のときに絵の熱心な先生が担任になり、その頃には学校でかなり多くの絵を描きましたが、

その後しばらく絵から離れていた私の話。

中学、高校と授業以外では絵に縁のない毎日でしたが、

高校のときに部活で作るTシャツのデザインを、なぜか任されたのです(立候補だっけ?)。

それが好評で、以降デザインっぽいこともしながらゆるゆると絵を描いている日々です。

本も買ってみたことがありますが、結局よく見ません(汗)。

好きなように描いていたほうがいい気がしています、なんとなく。


[25]ありがと! jmos

多くの人からたくさんのコメントを頂き、全て目を通し、リンク先も拝見させて頂きましたが、この質問をさせて頂いて本当に良かったと感じています。実感としては、はてなをはじめてから一番。

全てのコメントに返信をしたい気持ちなのですが、取り急ぎこちらにコメントします。

一時は仕事をしながらプライベートでポツポツとイラストの仕事をしていたりもしました。ある時女性誌から依頼を頂いた時に、リアルで完成度の高い作品を期待されていたにも関わらず、満足のいく仕事ができないまま取り敢えず形にして入稿してしまった事がありました。しばらく経ってそれがそのまま紙面に掲載されているのを見て、もうイラストの仕事はしちゃいけないな…って思ったんですよね。

得意な事しかできずに、その一番良い部分だけを見て、もっといろんな事ができるんだろうと期待してくる人を裏切る事が怖くなってしまって。それっきり。まれに飛び込んでくる仕事も全て断り現在に至ります。

イラストを仕事にするかどうかは別にしても、満足のいく「自分が上手い」と思える絵を描けるよう努力をするきっかけになりました。奮起できそうです。一人でやる気になってすいません。ありがとうございました。


[26]>19 好きを仕事にしたいか、趣味のままで満足か autismlike

どんなに好きなことでも、

「やらされている感」「義務感」が強すぎると

「好き」という気持ちがプレッシャーに負けてしまうときがありますよね。

どんな環境にいても書けるのが、絵の魅力です。

自分のための絵は、

好きな時に書いて、書きたくなければ休んでもいいし、

長い目で見てずっと楽しく続いていれば

それでいいんじゃないかな。


ただ、絵を仕事にするとなると、話は別です。

自己満足だけではなく、人に何かを伝えられる絵を描くことが大事になってきます。

「何かを伝える手段としての絵」の書き方を学びたい、と自分で感じたら、

その時に誰か師匠を探すなり、本を読むなり、

できることから何でも踏み出してみると、世界が広がるのだと思います。

まずは目的意識がはっきりすると、向かう方向がすっと見えてくるのかもしれません。


[27]自分なりの考え riverdog

自分は「絵が上手い」と言われたことがあるのでコメントします。

油絵、絵の具、鉛筆によるデッサン。絵がうまい人でも人それぞれ得意なものが存在すると思うのですが、私の場合は鉛筆によるデッサンが得意と言うより好きです。

鉛筆によるデッサンは小学生になって自由帳をもらい文字よりも絵を書いていた思い出があります。

その頃は鉛筆によるデッサンというより落書きに近かったですが、机にも教科書にも落書きを書いていて同級生にチクられて担任に怒られましたが、当時流行った「写し絵」というものだったと思いますが、写したい絵の上に「写し絵」を乗せれば写したい絵が見えてなぞれるというもので私の中では同級生よりだいぶ長いブームで飽きずにやったりしていました。

中学校の頃は幅広い美術分野に触れられるような授業で鉛筆によるデッサンは自分の顔をデッサンするという授業があったのですが、ナルシストでもなく自分の顔に誇りを持つ事は無かったのですが、その授業で指を使うことでぼかしたりする事ができる事を知り、唇と鼻のパーツはぼかしを使わなければ上手く表現できない事を実感したので唇と鼻を集中的にやりすぎて他の部分が雑になってしまいアンバランスな顔になってしまいました。

この世ような過去を振り返って思うことは練習することも必要ですが、技術を学ばなければレベルアップは当然できない事を中学生の美術の授業で習いました。参考になるでしょうか。


[28]投稿してました J95318

マンガのイラストとか。

基本的には、人の絵を見て真似るところから始め、

色の塗り方や道具の使い方はやってるうちにいろいろ覚えました。

今は自分が絵を描くことはごくたまに落書き程度ですが、

仕事でイラストレーターさんにお願いをすることがあります。


お願いをする側としては、ある程度、その人のやれることや

テイストを踏まえてお願いをしているつもりなので、

「自分はこういう絵が得意です、好きです」と胸を張っていいと

思います。


ただ、仕事の幅が広がらないであろうと思うので、

タッチの違う絵を描く練習をしてみたり、

基本は同じでも道具や紙で見え方が変わったりするので、

絵そのものとは違う部分での気の使い方をしてみてはどうでしょう?


[29]>20 絵画の写真を模写する(鉛筆で) tetupagu

私も好きな絵画(ルノワールとか)の模写をしました。

ポイントはカラーの絵画を黒の鉛筆のみで模写すること。

色の濃淡や影などを表現しながら模写していくうちに、特徴や書き方、雰囲気をつかむのがうまくなったと思います。

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