人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

区分所有法で使用される「別段の定め」の意味がわかりません。

●質問者: ruckystrike
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

[1]別段の定めを言い換えると規定だと思います。 tamo2_xvi

http://www.houko.com/00/01/S37/069.HTM

区分所有法以外でも使われている『別段の定め』と言う

表現ですが、言い換えれば『規定』となるようです。


[2]管理規約の自由度を高める意味です。 Baku7770

15条2項を除いて、管理組合が区分所有法と異なる管理規約を定めていいということです。

例えば、14条4項なら共有部分を支払い管理費の金額で持ち分を決めるという規約を作ったらそれが優先するということです。


[3]本文とは違うもの eiyan

本文の定めとは違う所の制定きまりだという事です。


[4]>3 デフォルトじゃないっちゅうことやね l-lol-l


[5]法令外の決め事 hd883

法令で定められたものが「区分所有法」内の決定事項だとすると、双方合意のもとで決められた事柄が「別段の定め」になります。

たとえばマンションで「自転車置き場が有料2000円」と合意の元で決めると

自転車保管者は「別段の定め」に基づき「2000円の使用料の徴収」となります。


[6]なんでもありってこと。 dummy2004


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ