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池波正太郎の小説で、「穏田」という地名が登場する作品を探しています。
「穏田」とは今の渋谷区神宮前6丁目あたりの昔の呼び名ですが、池波作品のどれかに穏田の昔の様子が描写されているくだりがあるそうなんです。それがどの作品なのか、ご存知の方いたら教えてください。

●質問者: dahlia34
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:地名 小説 池波正太郎 渋谷区 神宮前
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● aryosha
●23ポイント

砂の器じゃないでしょうか?

(参照元エントリ)

◎質問者からの返答

いや、「砂の器」の作者は松本清張でしょ?質問の内容をよく読んでください。


2 ● kaede34skyline
●23ポイント

http://www.net-mci.com/edonohanasi.htm

↑この文章を全部読むと、鬼平犯科帳シリーズに書いてあると思います。

ただ、鬼平犯科帳は池波正太郎の書いた作品ですが、コミック化されているので小説ではありません。



http://www.timebooktown.jp/Service/BookInfo.asp?CONT_ID=CBJPPL1B...

「鬼平犯科帳の世界」という本に、江戸絵図や実際ひとびとがどんな暮らし方をしていたかを詳細に紹介してあるそうです。


3 ● ampouietakeru
●22ポイント

恩田そのものの記載

http://netstill.com/hirozo/history.html

これはべつもの

ここから始まる本のリンク▼『闇の狩人』上・下(池波正太郎著・角川文庫、新潮文庫)

... 隠田騒動」本庄の町の一杯飲み屋の女から伊吹は、新田の検地で農民を苦しめる高崎

藩の勘定役春日の悪評を聞く…。「山狼」信州松代藩の城下町にやってきた伊吹は、 ...


4 ● ekusutasii
●22ポイント

それはあのわたしの父の若くして亡くなった友人が住んでいた所ですよね?おしえて頂いてありがとうございます。

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