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こんど会社で裁量労働制を導入するとのことです。裁量労働制がなんたるかはイロイロ調べてわかったのですが、導入して「企業の生産性があがった!」とか「健康増進につながった!」とか事例がなかなかヒットしません。

ついてはうまくいった事例について教えていただけますでしょうか?

●質問者: dadaabc
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:ロイ 企業 会社 健康 生産性
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/5件

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1 ● ssys
●27ポイント

裁量労働制の成功事例としては、あまり表に出てこないですね!

http://www.jil.go.jp/mm/hrm/20021115.html


時間管理から仕事の質や成果を積極的で評価するため、裁量労働制導入前に目標管理制度などで評価基準ができていたり、評価し易い職種での成功事例が多いです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。なかなか出てこないですか。なぜなのですかね。

それでも成功事例が知りたいです。

どなたかしりませんか?


2 ● kaoru1107
●27ポイント

http://www.jri.co.jp/consul/column/data/453-takahashi.html

裁量労働制の普及が進む前に、ホワイトカラーエグゼンプションの方が市民権を得そうな勢いです。両者の違いは、あまりないようなものですが。

裁量労働制における成功事例、というものの定義が難しいと思います。

何をもって成功の成果とするかです。

WLBの効果を測る客観的な指標が一般化すればよいのでしょうが、そのようなものがあるとは思いません。

裁量労働制の発想原点は、時間単位で時間外手当を払おうとするとんでもないことになる業務について、使用者側の負担を一定の枠組みで軽減しながら、労働者保護とも整合するようにしようというところにありますから、実労働時間に対して時間外手当が抑制されていることくらいしか効果測定が難しいと思います。

それを成果として成功事例のアピールをするのは、どの企業でもウェルカムではないでしょうし、事例を報道するマスコミ業種の現場でこそ、この制度はよく用いられていることを考えますと、あまり事例が出回らないことも納得できるような気がします。

◎質問者からの返答

ホワイトカラーエグゼンプションですか。

なんだか裁量労働制との違いが良く判りません。

成果がわかりにくいですが・・・

なるほど。


3 ● daiyokozuna
●26ポイント

見つからないくらい成功しないということですね。残念ですが不況期に思いつきで導入してしまった企業の代表「富士通」は、みんなのワライモノになってしまいました。↓

http://www.dentu-rouso.com/kumiaiin/f2.htm

こういう危険性もありますね↓

http://homepage3.nifty.com/licc/html/seikatsu/flex.htm

◎質問者からの返答

きた!不治痛

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