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昔、パソコン通信時代のNiftyに有料だけど比較的精度の高い英日、日英翻訳サービスがあったと思うのですが、しばらく使っていなかったためどこに行ってしまったのかわからなくなってしまいました。
機械翻訳だったと思うのですが、現在の無料の@Nifty翻訳サービス(無料)などよりはかなり精度が高かったと思いますが、単語数で料金がかかるためそれなりの料金がかかったと思います。
この有料機械翻訳サービスの行方をご存じの方、利用方法を教えてください。

●質問者: ure01
●カテゴリ:インターネット 学習・教育
✍キーワード:かるた サービス パソコン通信 単語 機械翻訳
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● adlib
●10ポイント

http://www.starjapan.co.jp/company/shoukai.htm

わたしの友人で、カナダ在住の牧師が薦めてくれたソフトです。

「これは翻訳者の労力を軽減させるためのもので、翻訳そのものはあく

まで翻訳者の頭脳に依存している」(彼の愛妻の同級生が日本版の社長)

彼らのような英語の達人たちは、はじめバカにしていましたが、昨近

(いつのまにか、ひそかに)手もとで常用しているようです。わたしは

英語劣等性でしたが、つぎの理由で、無料サービスを愛用しています。

これからの日本語は、翻訳ソフトで伝わるようなスタイルに変化する。

(ドイツ語のウムラウトや、フランス語のアクサンが追放されたように)

おそらく無料ソフトは(英語よりも)世界共通語をめざしています。

当時の翻訳ソフトは、ビル・ゲイツも「とても使いものにならない」

と発言しています。あくまでも“学習機能”に依存したため、初期設定

のままでは、あまりに幼稚すぎる、と誤解されたのではないでしょうか。

したがって、パーソナル・ユーザーの私物としてでなく、パブリック

・ユーザーが必要なときだけ使い捨てる無料版が普及したのでしょう。

有料ソフトが生きのびる道は、慣用語が多い専門領域だと思います。

◎質問者からの返答

ページを閲覧させていただきましたが、どれが該当のサービス、または商品なのかよくわかりませんでした。また、私の求めている回答とも若干異なっていると思います。


2 ● s-kno
●100ポイント ベストアンサー

ATLAS自動翻訳というサービス名だったと記憶しています。現在、富士通から発売されているソフトの原型ホスト版のサービスだったのではないでしょうか。

http://software.fujitsu.com/jp/atlas/p2006/lineup.html

◎質問者からの返答

恐らくこれであった可能性が高いですね。

専門辞書を選択して訳すなどのオプションもあったと思うので、間違いないと思います。ありがとうございます。

教えていただいたページには無料体験版もあるようなので、ちょっと試してみて、良かったら購入しようと思います。

http://software.fujitsu.com/jp/atlas/sample.html

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