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数年後に小さい会社ですが、経営を任されることになります。しかし大学ではまったく違う分野を専攻していたので、経営についてはまったくの無知です。
そこで独学で学ぼうと思うのですが、どんなことから手をつけたらいいでしょうか?また絶対はずせない知識はあるのでしょうか?おすすめの書籍など、経営をするにあたりプラスになる情報を教えてください。

●質問者: hiroyukinepali
●カテゴリ:ビジネス・経営 学習・教育
✍キーワード:おすすめ プラス 会社 大学 書籍
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● taka27a
●15ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478300631/250-6517321-...

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4775970240/250-6517321-...

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534039972/ref=br_b_ts_...

実務基礎から、いわゆる「大きな絵」、」つまりお話まで、オススメの3冊です。

◎質問者からの返答

迅速な解答ありがとうございます。

購入させていただきます


2 ● sweetslife
●15ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196359/sweetslife03...

この本がオススメです。

あと、この本の著者がメルマガを出しているので、

購読されるのもいいかもしれませんね。

私も購読しています。

http://www.nihonkeiei-lab.jp/mm/list.php


3 ● Infograve
●15ポイント

その会社の業務知識は必須です。

また、その会社のどの仕事でも一通りこなせるようでないと、

社内の問題に気が付かず、知らず知らす会社は衰退していきますし、

社員の報告が正しいのか判断できなくなります。

数年の猶予があるのであれば、同じ業務の会社を一人で起業してみるか、

会社の全部署で働いてみる事をお薦めします。

心構えや必要な業務知識が自然と身につきますし、

経営をする際、社員とのコミュニケーションにも役立ちます。


4 ● J_is_James
●15ポイント

このあたりなんかいかがでしょう?

http://www.yamada-partners.gr.jp/page/pub/book/h16book_13.html


5 ● zoma
●15ポイント

長いと意味がないと思われるので短答に。

まず簿記、これが会社把握の全てです。

損益計算書→ 一年で会社がどのように儲けてるか

貸借計算書→ 会社の資産内容

キャッシュフロ→ お金の流れ

これで会社内容を把握したら、次は実務です。

経営者の実務は実は税金との戦いです、なぜなら対策をしっかり取らないと、殆ど利益は上がりません。

これが全て出来てから、初めてより会社の運営能力をより強い利益体質にする、言わゆる、利益システムの強化のためのそれぞれの業界に即した学習入ります。

上の二つは比較的薄い本で、絵の多いものを利用すれば1ヶ月んもあれば誰でも分かるようになりますし、これが分かれば、一様経営者です。しかし、課題は3つ目です、これは本当に難しく会社を発展させるキーですし、才能や今まで培ってきた経験が反映される場所でもあります。

余談ですが、私も経営者として、2年目のまだ初心者ですが、心構えが一番大切だと思っています。

みんなの生活を背負っている。

忘れてはいけませんよ、頑張って下さい。


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