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禁酒をしたいのですが。
仕事が終わるとどうしても、少し飲みたくなりますよね? お酒や料理がほしいのではなく、なんとなく誘ったり、誘われたりコミニケーションでお店に行ってしまいます。
このような欲求の抑え方、いい方法があるよって思われたかた教えてください。
まっすぐ家に帰ってもストレスのたまらない方法ないでしょうか?

●質問者: rei-1234
●カテゴリ:生活
✍キーワード:お酒 ストレス ミニ 料理 禁酒
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 13/13件

▽最新の回答へ

1 ● tamo2_xvi
●14ポイント

http://ww2.wt.tiki.ne.jp/~jirou_kasa/kazoku/dansyu.html

断酒についての記事が参考にならないでしょうか?

http://www.urban.ne.jp/home/kyouritu/sake.htm

お酒との付き合い方のHPです。

http://www.nsknet.or.jp/~hy-comp/selfhelp/danshukai.html

禁酒の意思が固ければ、思い切って断酒会に入会されては

如何でしょうか?


2 ● aoun
●14ポイント

禁酒というのは、健康面の理由からでしょうか?、経済的理由からでしょうか?、または、家族からの要請でしょうか?。

酒は百薬の長と言いますし、まさにストレス緩和には効果があります。健康面に害が無い程度なら、むしろたまには酒でストレスを緩和する事も効能があります。お話を伺う限り、楽しいお酒のご様子ですし、その欲求を禁止する方法を、というご質問もなかなか難問かと。ただ、健康面からの禁酒であれば、一般に、実際やれと言われれば大変とっつきにくい方法ですが、酒量を下げる方法はあります。

ボディトレーニングです。スポーツでも何でも構いません。

もう一つには、スポーツ用食事管理です。

…つまり、この二つによって、実際に顔つきや体つきが変化してきますし、毎日の体調の違いを強く自覚します。家族も当然褒めてくれます。

そこで、ストレス発散についてですが、運動が終わると、ふーふー言いながらも、頭の中が真っ白になりますよね?。

私の経験では、これがストレス解消として酒以上に優れています。


とは言っても、「やらされるスポーツ」では辛いだけですしね?


3 ● sami624
●14ポイント

1.趣味を持つことですね。

2.最近係り換えで帰宅時間が早まったので、毎日ギターやキーボードを弾いています。

3.当然飲酒をして酔っていると、音感やリズム感が麻痺して練習にならないので、趣味を実現したいと言う気持ちから、殆ど飲酒をしたいという気持ちになりません。

4.酒を越える趣味を持つことです。


4 ● TomCat
●14ポイント

私も、酒が好きで好きで仕方がないんですよ。

もちろん、依存症、なんていうわけではありません。

ただ単に「飲む」という雰囲気が好きなんです。

ですから、お気持ち、ものすごくよく分かります。

でも、もう今は、外で飲むということはほとんどありません。

誘いがあっても、特別な時以外は、ほとんど断っています。

それは、愛する犬と猫がいるから。

玄関を開けると、愛する動物たちが、喜んでかけてきてくれるわけですよ。

その姿を早くみたい。それだけで家路をたどる足取りが速まります。

なにも動物を飼え、ということではありませんが、

でも、何かひとつでも「家に帰る」ということに

喜びを感じられるようになったら、

それだけで仕事帰りの寄り道がなくなってくると思いますよ。

ちなみに私は、早く家に帰るようになってから、

料理にも力が入るようになりました。

料理の腕が上がってくると、

自炊ですごい美味い物が食えるじゃないですか。

酒好きは元々舌が肥えていますから、それだけでけっこう

料理の才能があるはずなんです。

そして、ただ雰囲気とテイストとしての酒が好きなだけなら、

それは自作の美味い料理の追求という喜びで、

完全に代替可能だと思うんですよね。

つまり、自分の男の止まり木を自分で作る、

それも自宅で、ノンアルコールで、ということです。

なお、私はけっこう自宅でも飲んじゃう方ですが、

趣味が小説書きなもので、執筆中は絶対に飲まないんですよね。

飲んだらそこで世界観と思考が途切れてしまう。

それがもったいないからなんです。

大作(ただ単に時間がかかるというだけですがw)の場合は

何ヶ月でも一滴も酒を飲まずに書き続けます。

そんなわけで、もし家でも飲まない、

という決意も固めたいということでしたら、

何か頭を使う時間のかかる趣味に没頭する、

というのもいいかもしれません。


5 ● kaoru1107
●14ポイント

お書きになっている状況から推察しますと、職場の人間関係におけるコミュニケーションが、生活の中に占める割合が大きい(あるいは大きくなりつつある)ように思います。

仕事仲間=語り合う人間関係、であり、仕事との区別の記号がお店とお酒、という構造になっているのかな、と。

それは別に悪いことではないですが、職場の人間関係はそれほどしっかりした地盤の上にあるわけではないですから、何かの拍子に崩れることはありますし、人間関係の深まりが仕事によくも悪くも影響することがあります。

そのわかりやすい例が、職場恋愛だったりする訳です。

大事な人間関係のひとつではありますが、そればかりが大きくなっていくことはメリットにはつながらないように思います。

この仕事仲間との職場を通しての飲みは、主体性なく連綿と続きがちなので、程ほどにしておいた方がベターかと思います。

自分は、いくつかの経験も踏まえて、仕事仲間以外の対話関係づくりを意識しています。

趣味から発展する人間関係なんかがよいのでしょうが、そこまで行かなくても個人的な人間関係を作っていけばよいのです。

例えば、同じ飲むにしても、職場とは無関係に、自分だけで飲みに行く店と、そこで築ける人間関係をつくることも面白いと思います。

そうすることで、自ら主体的に飲みに行くことができ、コントロールも効いていきます。

馴れ合いでの飲みではなく、自分の意思で飲みに行くこと、そこに職場とは別のコミュニティや人間関係がある、というのは健全ですし、発展性もあります。

ということで、職場とは関係なく、独りで飲みにいける店を開拓することで、効果はあがると思います。


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