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私は開業を目指している精神科医です。
開業精神科医の先輩、および健康保険制度に詳しい方にお尋ねします。
一人60分ほどの濃厚な精神療法を主としたいのですが、これだけだと私一人で一日8人ぐらいしか診られず、現行の通院精神療法では、とうてい採算がとれません。
そこで、健康保険以外の治療も含む医療をしなくてはならないのですが、これはいわば”混合診療”ですので、一般的には禁止されています。
しかし、実際には通常の保険診療以外に、雇用した臨床心理士による時間1万円程度のカウンセリングは行われているようです。
では、この”混合診療”、いったいどのあたりまでが許容範囲なのでしょう。実際はどのように運用されていますか。(質問が長いので、つづきは後述)

●質問者: yahagigawa
●カテゴリ:ビジネス・経営 医療・健康
✍キーワード:カウンセリング 保険診療 健康保険 制度 医療
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

[1](質問のつづきです) yahagigawa

(質問のつづきです)なお、私は一般の精神科医と同様、薬物療法も行っていくつもりです。”混合診療”をしない条件で、

時間1万円程度のカウンセリングを行っていくなら、薬物も患者さんの自費ということになってしまいますが、それを回避する方法はないのでしょうか。(例えば、保険診療でやるクリニックのそばに、保険外診療をやる施設をつくるというような”方便”は通用するのか)

込み入った話で申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いします。

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