人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

駐車場に車を止めていた。用事を済ませ 車に戻ったら 何と すぐ隣のビルで 外壁の塗装工事をおこなっていた。ビックリして 車をみてみたら ガーン!! 当然 吹付けをした白い塗料が 細かく プツプツと付いている。
ボディーの面だけではなく 細かく隙間まで 吹き付けの細かい粒子ですから 入り込んでいた。
業者は 先ずは、日を改めて 洗車を自分たちの手でさせてほしいと言ってきた。しかし、細かいと所までやりきれるとは思わない。ましてや 塗料を落とす為に コンパウンド系でやるそうだ。それって 細かく傷がつくじゃないですか ディーラーで コーティングをしているピカピカの車を 業者を何処までやってくれるのでしょうか?不安です。
私の立場では どのような対処が必要ですかね。
業者(元請・下請け)にどのように 話したらいいのでしょうか? 教えて下さい。

●質問者: kimp
●カテゴリ:生活
✍キーワード:コンパウンド コーティング ディーラー ビックリ ビル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 13/13件

▽最新の回答へ

1 ● hogehogem
●14ポイント

塗装工事業者に洗車をさせるのは危険です。

おそらく下請け業者だと思いますので、元請業者を確認してカーディーラーで見積もりを取り元請業者に請求をすればよろしいかと思います。通常外壁塗装をする場合カーシートや養生シートなどをかけるのが当たり前だと思います。

http://www.yahoo.co.jp/

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

カーシート 養生をしないのは プロとして 本当に信じられませんね。危機管理がなさすぎ。


2 ● nano327
●14ポイント

プロにしあげてもらったものを素人が元通りに出来るわけがないということで、ディーラー仕上げと現状復活分の料金を交渉された方が良いと思います。

相手が塗装業ならば、素人ではプロの足元にも及ばないことは分かりきっているはずです。


一瞬、自分達でやって傷をつけた場合はそのキズの修理代も含めた額を請求するという念書をとった上でやってもらったほうが良いかなとも思ったのですが、一度でもキズがつけば車の価値は下がります。

また、キズの程度も所有者には小さくても大事で、非所有者には大したことがないと、主観の相違によってもめることは明白です。


私でしたらまず、自分達がつけてしまったということは認めているようなので、その事実を含めた謝罪文章を書面で貰います。

きちんと自分あてにしてもらい、社印つきの書類を求めます。

そうすればあとで言い逃れしようとしても証拠として残せます。

車の現状写真も残します。

ディーラーで仕上げてもらった時の領収書も用意します。

そして、ディーラーで現状を見てもらい、元に戻すにはいくら掛かるのか、見積もりを取ります。

以上のコピーを相手方に渡し、「車のプロが仕上げたものを車の素人が同じように出来るわけがないので、ディーラーで掛かる費用を負担してください」と伝えます。

それでも自分達にやらせて欲しいと言われたら

「絶対にキズがつかない保証はないので、お宅の関係者の車で一番綺麗な車に塗装をふきつけてコンパウンドできれいになるか実験して見せてください。それできれいになるなら、万が一傷がついたときの補償もしてもらえる約束をしてもらえるならばやってもらってもいいです。けれど実験できれいにならない場合は応じられませんので費用をお願いします」と。

自分と当事者だけだと話が言った言わないになるので第三者に立ち会ってもらったほうが良いです。

http://www.yahoo.co.jp/

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

先ずは、見積に行って来ます。


3 ● TomCat
●14ポイント

http://www.jaai.or.jp/open/bottomg/b_gyom02.htm

これは困ったことになりましたね。

車というのは大切な財産です。ただのモノとは違います。

たとえばご紹介したページにあるように、

■事故による商品価値の減価

車をぶつけられた場合、修理費を請求するのは常識です。でも、これで安心とはいえません。事故の程度により車両に価値減価が発生します。修理費に加算する事故減価額は、査定協会の発行する「事故減価額証明書」が裏付けとなります。

事故歴ひとつあれば、それをすっかり修復したとしても、

事故の程度によっては車両に価値減価が生じて

財産としての価値が下がってしまうわけですよね。

車の財産的価値というのはそれほどにデリケートなものですから、

塗料で汚されたなどということになったら、これは一大事です。

洗車してコンパウンドで磨いたからそれでいい、

なんていう安直なやり方は絶対に承服しないことが大切だと思います。

で、具体的な対処についてですが、まずはディーラーに車を見てもらい、

これを現時点で全く下取り査定に影響しないまでに復旧させるには

どういう作業を行うのか、そしてそれにはどのくらいの費用がかかるのかを

見積もってもらうことからはじめてみてはいかがでしょうか。

そしてその塗装業者には、車は財産であるから

査定価値が下がるようなことになってはまずい。

ここは確実を期すためにディーラーを交えて、

こうやってもらえば価値が下がることはないですよ、

という確実なやり方を確認してもらってから、

それに基づいた原状回復を実施してもらいたい、と言うわけです。

それを受け入れないようであれば、

まずは最寄りの警察署に被害届を出しますと。

その後原状回復に要した費用を民事で請求しますと。

そう言ってしまえばいいでしょう。

とにかく車の査定価値を下げない原状回復。

これを求めていきましょう。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

先ずは、見積に行って来ます。


4 ● ukina
●14ポイント

私の場合バイクだったのですが、

ディーラーや修理工場にポリッシュ&再コーティングか、

程度によっては再塗装・コーティングの見積もりを出してもらいました。

その見積もりをディーラー(or修理工場)から工事を実際に行っていた業者に提出して、賠償していただきました。

工事業者はしかるべき養生を怠ったのですから、

きちんと賠償していただけると思いますよ。


もし渋るようであれば器物損壊として被害届けを出すこともできるはずです。

http://www.aiu.co.jp/business/product/liability/stars/constructo...

↑このような保険に加入している業者も少なくありません。

まずはディーラーに相談してみるのが一番だと思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

先ずは、見積に行って来ます。


5 ● sami624
●14ポイント

http://www.houko.com/00/01/M29/089B.HTM#s3.5

(不法行為による損害賠償)第709条 故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。

→塗装工事においては、当然に周囲に塗装が散布しないよう注意すべきであり、一般的には塗装が散布しそうな場所については、ビニールシートを被せる等の対策を採ってすべきである。

よって、工事業者の過失により、対策を講じずして発生した損害に対しては、賠償の責を有するものであり、質問者が元の状態に戻すためにかかった費用を請求することができる。よって、現状復帰行為については、質問者の所定の方法を相手方に要請することが可能である。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

先ずは、見積に行って来ます。


1-5件表示/13件
4.前の5件|次5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ