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エイズは目に見えない傷からも感染すると言われますが、
例えばペニスの袋(睾丸袋)をひっかいてひっかき傷がついたとして
その傷が目では無くなったように見えてから何時間?何日?ぐらい
立てばエイズの感染の危険が無くなるのでしょうか?

●質問者: abcdefg
●カテゴリ:ビジネス・経営 医療・健康
✍キーワード:エイズ ペニス 危険 感染
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● ssys
●19ポイント

ウイルスの大きさは、直径100?120nm

レトロウイルス科レンチウイルス亜科に属する球形ウイルスです。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/HIV

理論的には、130nmの傷でも入れます。

こんな傷なら直ぐに出来てしまいます。

この考え方では、危険がなくなる事はないですね?

違う方法で予防した方が良いですよ!


2 ● aiaina
●19ポイント

傷の治り具合は、人によるので、数日で消えてしまう人も居れば、数週間消えない人もいると思います。

また敏感な皮膚の部分の場合は、通常の皮膚よりも治りが遅いものと思われます。

厳密に、何日くらいというのは少し難しいのかもしれません


http://www.jnj.co.jp/jjmkk/dr/dermabond/k_dermabond.html


3 ● taka27a
●18ポイント

目に見えないキズからも感染の可能性はあります。傷害の治癒の仕方には個人差があるので、何時間、何日経過すれば大丈夫というような明確な基準はもちろんありません。

また、キズが無い状態でも、感染のリスクがゼロというわけではありません。

http://www.y-cn.jp/std/index.html


4 ● くまっぷす
●18ポイント

http://www.aids-chushi.or.jp/c5/XKA.HTM

感染率

Infection rate

【概要】 HIVの感染危険行為によって感染が成立する率は異なる。これは体内に侵入するウイルスの量によるもので、体液中のウイルスの濃度×体液の量と比例している。

【詳しく】 行為1回あたりの感染率ペニス→口:0.01〜0.06%、膣→ペニス:0.03〜0.09、ペニス→膣:0.05〜0.15、肛門→ペニス:0.06、ペニス→肛門:0.8〜 3.2、医療者の針刺し事故:0.24〜0.32、注射器・針の共用:0.5〜1、母→新生児(薬なし):15〜45、母→新生児(+AZT):5〜 15、母→新生児(+HAART):0.1〜1.5、輸血:80〜95。口→ペニス・口→肛門・口→膣は低すぎて計算できない。

1番めの回答者さんのおっしゃるとおり、理論的には一見健康に見える皮膚からでもいくらでもウイルス侵入はありえます。ただ一般にウイルス感染率は入ってくるウイルスの量に比例…あとははっきり言って『運次第』なので、そのような顕微鏡的なごく小さなキズであれば大丈夫とも言えるしたまたまそこにいっぱいウイルスが入ればアウトとも言えるし…

したがって傷がでかいほど危険性は増しますが、どこまで治れば大丈夫、とは言えないのです。


5 ● BROWN6
●18ポイント

そんなに敏感になる必要は無いと思います

病気などは専門家に聞くのが一番です

http://api-net.jfap.or.jp/


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