人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

数学のcosの概念は内積の基礎などになりますが、sinやtanは「こういう風に別のところでも使えるよ」と、高校生に教えるときに適切な例を教えてください。

●質問者: clinejp
●カテゴリ:学習・教育
✍キーワード:cos sin tan 内積 数学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● taka27a
●35ポイント

公式、受験に役に立つという意味では、サインに関しては正弦定理くらいですかねえ・・・しかし、波動、心電図(まあ、コレも波動をヴィジュアル化しただけなのですが)など、日常では非常によくお目にかかります。自然現象(音もそうですね)はサインカーブで表現できることが多いですね。

タンジェントは・・・山の高さ、電柱の高さ、極々身近な例で使えますね。大学受験レベルでは・・・あまり使用頻度は高いとはいえませんね。

http://members.jcom.home.ne.jp/denden/music/bd.htm


2 ● your-agent
●35ポイント

http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Kaigan/5080/gaku/1-13.html

定義よりも性質が大事でしょ。

http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~kanie/tosm/keiji03/tpost6.htm

素朴な疑問にアカデミックに答えます。

http://www.yamakita-h.pen-kanagawa.ed.jp/math/math.htm

数学の裏側w

高校生に教えるなら、こんなんでどうでしょ?

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ