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藤原肇著「小泉純一郎と日本の病理」の記述についての信憑性と、小泉改革によって何が変わったのか。また、日本においてハイパーインフレが起こるとすればどのような原因が考えられるか教えてください。

●質問者: gurei-dokusho
●カテゴリ:政治・社会
✍キーワード:ハイパーインフレ 小泉改革 小泉純一郎 病理 藤原
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● aiaina
●27ポイント

今の状態だと、国・地方公共団体ともに債務が大きくなり、個人金融資産を食い潰す勢いとなるとおもいます

どにも借金は返せなくなりますね

http://q.hatena.ne.jp/1148391073


2 ● takokuro
●27ポイント

http://www2.tba.t-com.ne.jp/dappan/fujiwara/books/koizumi.htm

近い将来!徴兵されるかもしれないというのに!国民的な危機意識があってしかるべき世相に思いますのに、ヘン!に落ち着いてる(落ち着かせてる?!)不自然さ・・・公明党さんの手腕??

一読するに意味ある本のようですね!ご紹介有難うございます。

かつて、専門家が【公】の視点で、信ずる所を率直に表現できていた時代、、昭和60年代頃まで??では、既に!中曽根政権時代に今の日本を予言されていたものです。矢島鈞次氏、小室直樹氏、落合信彦氏(モモエちゃん昭和55年!!に今の政治、社会を予言?!)、、

一方、日本独自の国際情報収集が必要であることは前者らと同じだが、対世界姿勢として中曽根氏以降今の小泉氏らに一貫する政治的視点では?と思えるのが、、伊藤憲一氏、倉前盛通氏、、、時代の主流にこびてエスプリ?“味付け”だけで勝負してきた日和見評大家が竹村健一氏、、、、政権に不都合な答弁・反論できない真実性の強い先見を弾圧してきてるな・・と臭うのですが。。??


3 ● takokuro
●26ポイント

『藤原肇著「小泉純一郎と日本の病理」の記述についての信憑性』

書店で立ち読みしましたが、、日本政府の暴走に情報天国のアメリカで業を煮やし、調べられたのでしょうか?

実際に国会中継をオンタイムで聞いていて、シビアな質問には自己の哲学を表明してる自分に酔い、はぐらかしてるので、これらのことが、デマとは言い難いように思えます。。

小泉氏の皆目単位を取らない遊学、阿部氏は“らしく”英会話コースの6単位をとって、専門課程の単位は取っていない、、『だろうな。。』って納得しちゃいます。。

田原さんの日曜朝番で阿部政権を支持する若手議員が、対福田氏指示議員さんがおっかなそう(阿部氏になったら、、それこそ!反逆者として見せしめ処置がきつそうだな・・って)でしたが、思い詰めた斜め下を瞬きもせずに見つめて、反論を許さない口調、、凡庸?ピントはずれ過ぎる?記者会見など続出する阿部氏の表看板を借りて、こういう人たちが血気にはやって動かしてるのか。。恐ろしい。。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E6%A2%9D%E8%8B%B1%E6%A9%9...

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