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ミニマックス法とαβ枝刈りという手法を使うと、どのように将棋の指してのアルゴリズムが出来上がるのでしょうか?
下記以外のURL付きでお願いいたします。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2006/03/30/ipsj/001.html

●質問者: clinejp
●カテゴリ:コンピュータ 学習・教育
✍キーワード:URL アルゴリズム ミニマックス 将棋
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● くまっぷす
●60ポイント

http://www.ss.iij4u.or.jp/~kazzz/psc/shogi.html

実際に作ってみた例。

将棋などのゲームをコンピュータにやらせるときは実行可能な手を数手以上先まで全部リストアップして、それぞれについて評価します。そしてもっとも点数のよい手を打っていくというのが基本的なやりかたです。

ここの

1999/12/16(Thu) 第9回 思考ルーチンその2(性能とαβ法)

のところに書いてありますが、α、β枝刈りとはその評価をやるのに無駄な部分をすっとばして計算時間を短くするための手法です。

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