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サントリー黒烏龍茶と、濃く普通に煮出した濃い烏龍茶とは違うのですか?

サントリーのHPに行ったら効能は書いてあるのですが
茶葉から煮出した濃い烏龍茶と違いがあるかよくわかりません。

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●質問者: kinoduka
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:Hp サントリー 普通に 烏龍茶 黒烏龍茶
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● nana109
●23ポイント

私はサントリーの社員ではありませんが・・・(笑)

多分憶測ですが、こういう事ではないですか。

1.ウーロン茶といってもいろいろ品種があります。

ウーロン茶の樹木も多種あります。

茶葉の産地により全然違うのですよ。

中国は日本よりずっと広いのです。

地方により全然気候も違いますから出来るものも当然違う。

2.中国茶にも緑茶があります。

むしろ中国国内では製造に手がかからない緑茶の方が多いのではないでしょうか。

3.本格的な中国茶というのはペットボトルのお茶とは全然違う。

一度、超高級茶葉をお試し下さい。

100g数千円以上のモノ

専門店で売ってます。

全然、香りが違います、香水みたい・・・

4.以上からご推測がつくと思いますが・・・

同じ茶葉から煮出した濃い烏龍茶では、多分ないであろうと思います。

いろいろ自宅で茶葉から出してみて、濃いといっても限界がありますから(笑)

ちなみに本格中国茶は、日本緑茶と違い急須などで数分蒸します。

こんなことしか知りませんが、ご参考になりましたでしょうか?

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

高級茶葉を使っているならそれを売り文句の一部に入れてもよいと思うのですが

サイト」にはふつうのウーロン茶の歴史しか書かれていませんでした。うーん


2 ● えふよこ
●23ポイント

「黒烏龍茶」の色が濃いのは「ウーロン茶重合ポリフェノール」が多く含まれているから。

「黒烏龍茶」は、サントリー独自の製法により、カフェイン量を増やさずに、ウーロン茶重合ポリフェノールだけを強化しています。

引用元

普通は濃く煮出すと、ウーロン茶重合ポリフェノールだけでなく、カフェイン量も増えてしまいます

カフェインの過剰摂取は体によくないので(参照)、

脂肪の吸収を抑えて、食後の中性脂肪の上昇を抑制するのに特化したぼがウリになっている今回の商品なんだと思います。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

ああ、そういうことなのかと納得できました。


3 ● maamaamaa
●23ポイント

下記が、異なるのでは?

「黒烏龍茶」は、サントリー独自の製法により、カフェイン量を増やさずに、ウーロン茶重合ポリフェノールだけを強化しています。だから、苦み・渋みが少なく、深みのある味わいとサッパリとした後口で、どんな料理にもよく合います。

http://www.suntory.co.jp/softdrink/kuro-oolong/prod/#b02

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● ししゃ
●23ポイント

そもそも、最近の各メーカーから出ているお茶は農家が生産する茶葉を丸ごと買い上げるだけでなく、日本人好みの味となるよう品質改良が行われています。

さらに、最適な味となるように抽出方法(温度管理など)も徹底的に行っていると思われますので、すでに通常のウーロン茶の時点で、私たちが自分で入れているお茶とは明らかに違った味になってしまっています。

また、特定保健用食品の指定を受けているので、売りである「ウーロン茶重合ポリフェノール」が多く含まれるよう品種改良が行われていると思われます。

特定保健用食品について

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/hoei/hoei_014/hoei_...

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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