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騒音対策について教えて下さい。
姉のマンションに遊びに行きますと、上の階の子供の走り回る足音がすごくて ゆっくり出来ません。
築二年のグレードの高いマンションで、造りはしっかりしていますが、最近の主流で全面フローリングというのが いけないのでしょうか? 夜は大人と思いますが コツコツ音がすごいんです。頭の上 天井で木琴を叩かれているようなものですよね。木は共鳴して響きますからね。
姉は 子供が好きなので 我慢をするといって 毎日、耐えに耐えて 生活をしていますが 何と、上の奥さんが最近 二人目を産みました。おめでたい事ではありますが、一人目の子供で 数年我慢をして、その後、二人目で また耐えて 約10?15年間 耐えなければいけないのでしょうか。やっと購入した自分の家なのに。
気弱な姉で トラブルは避けたいのと言っていて 可愛そうです。何か すばらしい解決法がありませんでしょうか!! 宜しくお願い致します。

●質問者: kimp
●カテゴリ:生活
✍キーワード:おめでたい ゆっくり トラブル フローリング マンション
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● pikupiku
●15ポイント

相手の人間のレベルによりますので非常に難しいと思います。直接言えば後々ごたごたが続くかも知れませんし、泣き寝入りもつらいですし。

そういう親はたいてい子を怖がり、しかりませんから、注意してもしなくても引越し以外解決策はないでしょう。


http://q.hatena.

◎質問者からの返答

回答 ありがとうございます。

購入したばかりの 持ち家なんですよね。


2 ● pianokko
●15ポイント

http://supportpage.gonna.jp/workcase03.html

こんな工事があるようです。

◎質問者からの返答

回答 ありがとうございます。

上の者に、マットや何か 防音・吸音の対策をしてもらいたいと思っていましたが なるほど 自分の部屋でこのような工事があるのですね。


3 ● aiaina
●15ポイント

上階の床に発生する騒音は軽量衝撃音と重量衝撃音に分類できます。

軽量衝撃音はスプーンを落としたときのような音という表現でよく説明されます。フローリングの床の上で椅子を引きずったりする場合もこれに該当し、和室をフローリングに改装するとよく発生しトラブルになることがあります。

重量衝撃音は子供がソファなどから飛び降りたときに発生する音とよく表現されます。

軽量衝撃音は床の仕上げの状況により発生する騒音が変化します。フローリングに絨毯を引いた入り、和室に改装したり、フローリングの下に防振ゴムを入れたりすると低下します。

これに対して重量衝撃音は鉄筋コンクリートの床スラブの対策が必要であり、表面的な防音対策はほとんど効果がありません(具体的な対策方法をいうとコンクリートを流し込んで床の厚さを増やすとか、鉄骨の梁を追加するなど大がかりな建築工事が必要)

・下地材を防振用の下地にする。

・天井裏にグラスウールを敷く。

・遮音パネル、遮音シートを張る。

・石膏ボードを二重張りにする。

・防音用の天井仕上げ材を張る。

http://q.hatena.ne.jp/1149129824

◎質問者からの返答

回答 ありがとうございます。

確かに 言われます音の組み合わせで 今、何の音だなと想像がつく音です。

対策は いろいろとあるんですね。


4 ● feisinr
●10ポイント

上階の方と同じ間取りなら、いっそのこと、部屋を交換で引越してみてはいかがでしょう。

突飛ですみません。

参考

http://oshiete.homes.co.jp/kotaeru.php3?q=1293738

◎質問者からの返答

回答 ありがとうございます。


5 ● aoun
●27ポイント

工事の騒音や、非常識な騒音ならば話は別ですが、これは問題が難しいと思います。


防音工事を自部屋に対して施工するということについて、その成否はともかくとしても、やはり誰がその対策工費に関わる経費を支払う義務があるのかと、安価な工事ではないだけに、そういう問題点が発生するかと思います。

私の考えですが、法的に言えばおそらく、この程度の事では上の部屋に人に高額の工事費支払義務が生じることは無いと思います。このような件を認めた暁には、あちこちで支払い請求裁判が発生してしまう危惧も存在すると考えます。

また、天井を工事するということは、その工事の間には一旦全ての家具を搬出し空部屋にして、どこか別の場所で生活をしなければなりません。それにまた、購入したばかりの真新しいマンションに本来な不要な大工事を施工することは、やはり感情的にもかなりな負担をもたらすことも予想されます。


その「コツコツ」という音の音源は何なのか、程度問題がかなり気になるのですが、さしあたり音があまり大きいようであれば、思い切って一度上の住人にお話されてみることですね。例えば私の子供の頃は、夜9時だとか、10時を過ぎても煩いようだと、必ず下の階の住人から苦情が来ました。この苦情の時間が一定だと、その頃になれば親も「静かにしなさい」という注意がなんとなく習慣付いていました。

また、重い風邪や、重大な事案に悩まされている場合にも、ダダン、バタッタッタターーーーと騒音が酷い場合には、やはり「今少し取り込んでいますのですいませんがもう少しだけお静かに」と一言言うことも必要かもしれません。

上の階の住人も、そもそも悪気も自覚も無い場合があります。そのさらに上の階が静かな住人である場合等特に気が付かない場合もあります。ですから一度なんらかの形で、思い切って状況を相手に一度や二度は伝え、それでも全く対応の余地も無い場合は、一度や二度は苦情を入れてみる、あくまでも、入れてみる、ではありますが、そういう古典的な努力をしてみる方がベターかと。


住民同士の感情関係ですが、この際ご主人に悪者になって貰うことも方法です。苦情はご主人の独断で、という体裁です。お姉さんは、飽く迄も苦情反対派・騒音受け入れ派ですね。ご主人の苦情癖には眉をひそめるような体裁で、フォロー役をお姉さんに務めて貰うのも手かと思います。ご主人がやや男らしいのは、甘受される場合もあるかもしれません。(状況を知りませんのでなんとも言えませんが…)


◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

話をするようにします。


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