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【ホンダ・スーパーカブの米国での販売】

ホンダ・スーパーカブは1970年頃までは米国で売られていたそうですが、それ以降は販売されていないと聞きました。

理由をご存じの方、教えてください。推測でも結構ですが、その場合は推測であることを明記してください。

●質問者: spin6536
●カテゴリ:ビジネス・経営 趣味・スポーツ
✍キーワード:1970年 スーパーカブ ホンダ 米国
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● auctiondiary
●15ポイント

カブが70年ごろまで売られていたのは確かです。その後はアメリカ等輸出向けにハンターカブと言う名でタイヤを大きくして泥除けをつけたようなモデルが後継に売られてたはずです。その後は分かりません。80年代まではあったはずです。型式はCT90、後継がCT110です。

http://www.honda.co.jp/pressroom/library/motor/business/spr_cub/...

http://www.honda.co.jp/ridersvoice/dp-other/2005/004.html

◎質問者からの返答

回答してくださった手間には感謝しますが、知りたいのは売られなくなった理由なのです。


2 ● ysskondo
●50ポイント

推測ですが、

スーパーカブは、アメリカ人好みじゃ無いです。

・グラマーでない。

・タイヤが太くない。

・事実上メンテナンスフリー

・トルク不足

・車体が小さすぎる(日本人と体格が違いますよね)

◎質問者からの返答

ありがとうございます。そうかもしれませんね。

しかし別の質問で挙げましたが、燃料費高騰の今、カブが欲しい、という米国人が周囲にちらほらいるんですよね。わたしもできることなら使いたい。また販売してくれないかな。


3 ● ysskondo
●15ポイント

雑談:ポイントは不要です

>しかし別の質問で挙げましたが、燃料費高騰の今、カブが

>欲しい、という米国人が周囲にちらほらいるんですよね。

>わたしもできることなら使いたい。また販売してくれないかな。

一時的な需要ではメーカーは責任を持ったサポートが出来ないから生産や輸入に踏切らないのでは?と思いますね。

スーパーカブの日本国内でのメリットは、どんな田舎でパンクして、タイヤそのものの交換が必要な場合でも、「自転車屋さんでも」新品のタイヤを置いている場合があります。少なくとも原付を置いている自転車屋さんなら、必ずタイヤもチューブも在庫があるんですね。

やっぱ、恒常的な需要が無いと、訴訟国家アメリカでは、恐いのではないでしょうか? 売った限り責任が伴いますしね。

◎質問者からの返答

なるほど。一理ありますね。

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