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海鮮丼、もしくはマグロに関するうんちく・歴史について調べています。海鮮丼の誕生秘話やマグロを日本で初めて食べた人物など、ちょっと関心するような情報を教えて下さい。

●質問者: shumo11
●カテゴリ:グルメ・料理 芸術・文化・歴史
✍キーワード:マグロ 歴史 海鮮丼 秘話 誕生
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● pianokko

http://wiwi.co.jp/kanko/study/maguro/01.html

養殖マグロについてです。

部分の名前とかも載っていて面白いです。


2 ● hanamiyabi

http://www.watv.ne.jp/~a0284/sushi/maguro/mag1.htm

マグロの名前の由来です。

http://www.watv.ne.jp/~a0284/sushi/maguro/mag2.htm

料理魚、すしダネでのマグロの歴史です。


3 ● nano327

http://www.nakajimasuisan.co.jp/osakanabook/002/jiten/002jiten.h...

こちらに生食のマグロの歴史が書かれていました。


4 ● RYUONE

マグロ消費量;日本人は世界のマグロの漁獲量の三分の一、本マグロの9割を食べてしまう。世界の人口は60億、日本人は1億とすると、世界人口の1/60の日本人が20/60のマグロを、54/60の本マグロを食べてしまうのである。本マグロのトロとなると、これはほとんどの日本人の口にも縁がないし、普通の寿司屋にもほとんど出ない。高級料亭での社用族の宴会にしか登場しない。自腹で払えない金額のものを、自腹を切らない連中が、自腹に入れるのである。もっとも、この種の客はどこか体を悪くしており、コレステロールを気にして大トロには手を出さない。手付かずの大トロは、そのまま生ごみになり、結局は野良猫かカラスがこれを平らげるのである。ともかく突出している。

だってさ。

http://www.kisc.meiji.ac.jp/~ubukata/oriori/ori_files/2001/1226_...


5 ● aiaina

「鮪」

有の字は存在を表しており、大きなマグロにその字をあてた。鮪の本来の意味はチョウザメの事である、従って上の分類では3番目のタイプである。

登龍門の故事も、日本では“コイ”であるが、本来は黄河を遡るチョウザメの背鰭

を龍に見立てて言われたことである

http://www.ni.bekkoame.ne.jp/rakucho/sub9_kanji-iroiro_1.htm

こちらは歴史です

http://www.watv.ne.jp/~a0284/sushi/maguro/mag2.htm


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